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最悪2日目 - 2002年09月27日(金)
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12:45学校。
お腹が空いていたので、カロリーメイトゼリーを買ってみる。
リンゴ味でまあまあウマイ。

キャレルにいったら、ガイジン2人が聞いたこともない言語で話している。
まあ、ランチタイムだし仕方ないね、と思いながら読書。

13:30、jeudi jauneの音合わせ。
2曲目にできた「dimanche」をようやくヴォーカルのアスカが実唱。
メロに乗らない詞を修正。
あらためて、PCのキーボードに手を置かないと創作できない自分発見。
よかった、パワーブック持っていって。

14:50にキャレルに戻ってきたら、
ガイジン2人がまだくっちゃべってやがる。
オサムを始めるが、全く集中できない。本を読んでみるが、全く集中できない。
10分くらいで終わるだろうと思ったが、
ガイジンらはとめどなくしゃべり続け、「ahaha」とか笑っている。
それとなくウルセエというオーラを出してみるが、素知らぬ顔。
(「空気を読む」ということができない種類の人間たちなのだろう)
爆発寸前。
「話すなら外にしてくれません?」と英語で丁寧に言う自信がないし、
それを言って向こうがどういう反応するか分からないし、
(向こうの反応次第では、あの時の僕は本当に猛烈にキレてしまいかねなかったので)
イライライライライライライラしたまま、
そして結局ほとんど何もできないまま時間だけが過ぎる。
結局ガイジンは1時間しゃべり続け、何の詫びもなく去っていった。

dj;あおいうf亜@prふぁm@ぽrfvq^あ0s9画8r−う゛ぁぽえrふぁ;lscfあおえ9rv^qあ9えrなpそいdfvん@あpwrに「あw−0r!!!!!!!

出ていったガイジンの座っていた席を思い切り蹴倒す。
最低。
勉強部屋でクソ話してるガイジンにも腹が立つし、
イライラしてるだけで何も言えない自分にも腹が立つ。

だから共同生活は嫌だ。

最悪の精神状態のままバイトへ。
なんとか気持ちを静める。
ちょっとしたことでも爆発しそうで怖い。

脳に振動を与えないようにそーっと帰宅。
最低。最低だった。

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 マエ    ツギ    モクジ



∴オキニイリニツイカ∵
























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