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ラ・合宿→ル・現実 - 2002年08月19日(月)
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7:10、ナルトのまったりとした携帯メロディーで起床。 もっそりと準備をして、もっそりと朝食。 もっそり。モーゲンソー。
※ハンス・モーゲンソー:現実主義的な国際政治論の代表的論客。ドイツ人だが、アメリカに移住してシカゴ大学教授となった。理想主義的な見解が強かったアメリカの市民に多大な影響を与え、国際政治を「権力闘争」として眺める見方を定着させた。 (参考:http://club.pep.ne.jp/~y.hosoya/office/ip.htm)
・・・ふーん。 っていうかちょっとしたボケにこんな解説は必要ないと思う。
合宿最終日の午前中は、恒例の大発表会。 今日もヴァームゼリーを飲み込んでハッスル(古い)。 ハッソー。 モーゲンソー。
※ハンス・モーゲンソー:現実主義的な国際政治論の代表的論客。ドイツ人だが、アメリカに移住してシカゴ大学教授となった。理想主義的な見解が強かったアメリカの市民に多大な影響を与え、国際政治を「権力闘争」として眺める見方を定着させた。 (参考:http://club.pep.ne.jp/~y.hosoya/office/ip.htm)
・・・だからさ。
11:00まで発表会やって、太鼓の積み込み。 残念ながら、帰りはバス。 バスはバスで楽しいんだけど、どうにも疲れていたらしく、 かなりの時間就寝。
市原SAを出て、いつの間にか寝ていて、 次に起きたときは首都高の日本橋あたりで、 次起きたときにはもう学校だった。
太鼓を降ろして、しまって、帰宅。 センセイの車で家の前まで送ってもらった。快適。
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