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ホメラレ - 2002年06月28日(金)
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午後から学校。

先生が研究室にいらしたので、
この間書いた行政史のレポートの写しをお渡しする。
先生の研究室に入るのはいまだになんか緊張する。
さらに自分の書いたものを見られるのはもっと緊張する。
緊張の夏。ニッポンの夏。

15:30から今学期最後の研究会。
今学期最後なので、先生とタカシ先生がスペシャルゲスト。
さらに普段来てないフカマチさんとムラマツさんも登場。
総勢8人。

カトー君の発表と質疑応答に続いて、
これまでの研究会で議論の結果、
我々の手には負えなかった疑問を先生にぶつける。
なにせ書いたご本人が目の前にいるんだから、聞かない手はない。

2時間半、非常に有意義な研究会だった。

それにしても1学期で1冊読み切ったと思うと感慨が湧く。
やっぱりいいなあ、研究会。


19:00から吉祥寺で打ち上げ。全員参加。
飲みまくり。食べまくり。

レポート、先生にもタカシ先生にも誉められる。
<代表的なご意見>
「おもしろかった」
「まさか犯人があの人だったなんて!」
「最後に主人公が息を引き取るシーンで涙があふれた」

自分で言うのもアレだが、
いままで何処にもなかった新しい発見を一つ二つ提示できたので、
それがよかったのでしょう。

当方、誉められて伸びる単純なタイプなので、
帰りの自転車をこぎながら、表情ゆるみっぱなし。
MDも聴かずに、お褒めの言葉を頭の中でリピートさせる(笑)。


なんかオサムやる気になってきたぞー!!!


・・・単純。

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 マエ    ツギ    モクジ



∴オキニイリニツイカ∵
























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