|
★---------
よろこび - 2002年06月06日(木)
---------★
|
午前中、家で明日の行政史のプレゼン準備。 キリがついたので、学校。
読書。 途中でプレゼンのレジュメをコピーしたりして、 また読書。 息抜きにレジュメに赤を入れて、明日のプレゼンの段取りを確認する。
18:00、カノジョと学食。 570円も使った。 オカシイだろ、学食で600円って。 まあいいや、これであと1年は来ないから。
その後、アスカが出るJFK(大統領)のライヴへ。 アスカの出番よりちょっと早くついて、 ナイスキャラのガイジンが歌う秘密警察(バンド名)と ステレオタイプのDJがスクラッチしまくる新鮮組(バンド名)を見る。
いよいよ、アスカのバンド、patatasoup。 今日は彼女が僕が書いた詩に曲をのせて歌うのです。 何故かかたくなにバンドと思っていたら、 ヴォーカルとピアノ(いわゆるキロロ方式)だった。
1曲目、「Mondenkind」 2曲目、「ヴェール」 アスカのつくるメロディは、素直で、まっすぐで、優しくて すばらしかった。 それに自分の詩がのっているというだけでも嬉しい。
平凡だけど、「自分が書いたものに命が吹き込まれる」 っていうのはこういうことなんだな、と思った。 全神経を傾けて、ステージから出されるすべての音と言葉を吸い込んでいました。 ひとかけらも逃すまいと。
とにかく感激でした。 まだ興奮しています。
アスカ、どうもありがとう。
(本人には、ほめすぎで気持ち悪いって言われそうだ)
|
===============★
|