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後半テレヴィレビュー - 2002年04月16日(火)
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10:30、木部先生のオフィスへ。 仕事をたくさんたまわる。
図書館の本が8冊返却期限。 2冊返して6冊更新。
総合学習センターで、学校発給の電子メイルアカウント取得の登録。 どうせメイルは使いやしないんだけど、 図書館のバイトの関係でちょっと必要になりそうなので。
キャレル戻って読書。
ふと思い立って、自転車掃除。
タカシ先生のオフィス。 辻清明『日本官僚制の研究』をお借りする。
またキャレル戻って読書。
15:00から行政学研究会。 案の定、いつものメンバー(イズモさん、ミヤコシさん、カトー君)。 僕が発表。 議論もそれなりに起こり、他の人々に教えてもらうことも多々。 +++++++++++ やっぱりこういう場をどんどん作るのは大事だと思った。 一人で勉強してると絶対に限界がある。 今学期だけじゃなくて、恒常化したい。 と考えつつ、早くも来学期の行政学研究会の構想などを練る。 +++++++++++
研究会は2時間でお開き。 その後1時間、セミナールームで雑談。 ムラカミさん(ひょうきんドクター)が加わって、大盛り上がりに。
18:00からバイト。
夜、NHK三昧。 プロジェクトX「運命のZ計画」→ETV2002「私のB面」
「運命のZ計画」 いつもどおり、手堅いサクセス・ストーリィだった。 日陰に追いやられた社員が、一致団結して世界に誇るプロジェクトを成功させる。 視聴後の爽快感がたまらない。 この番組が大好きというのは、やはり「ニホンジンの血」なのだろうか。 http://www.nhk.or.jp/projectx/84/index.htm
「私のB面」みうらじゅん、最高。 非常にトンマな番組であった。 みうらさんが国営放送に出るなんて、時代は変わった。 http://www.nhk.or.jp/etv21c/week/2002/04_3/week.html#1
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