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研究会は静かに燃える - 2002年02月23日(土)
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午前中、行政学レポ。 15枚突破。 プ。
12:30に家を出て、行政学研究会へ。 今日はいつもの法学部3号館ではなくて、 農学部キャンパスの中にある法学部別館。 いつもどおり大江戸線の本郷三丁目で降りたら、 農学部、遠い。 早足で10分かかりましたよ。
研究会の発表は、この間博士論文を書き上げて、学位を取った東大ドクター。 そのすばらしく鮮やかな論文の内容を発表。 若造を鍛える目的なのか、いつもにまして質問が投げかけられる。 いやあ、すごい雰囲気だなあ。 頭のいい人たちは違うなあ。 (上の2フレーズは口を半開きにして読んでましょう)
45分延びて終了。 急いで帰る。 帰りは南北線。東大前駅は農学部の真ん前なのです。
家に帰って、すぐ晩飯食べて、着替えて、学校へ。 バイト。 なんか異様に肩がこる。 なんだろう。 癌かな? (眞由美式発想法※)
※うちの母(眞由美、52歳)は、体の調子が悪いと、すぐ「ああ、癌かなあ?」と言います。
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