|
★---------
切られた髪は何処へ? - 2001年01月18日(木)
---------★
|
午前中、卒論プリントアウト。 昼、ちょっとだけ学校。 すぐに家に帰ってビビンバチャーハン(冷凍食品)をつくって食べる。 15:30に表参道の美容院。 終了後、表参道→明治通りと歩いて渋谷へ。 レコファンでCDを2枚購入。 満員電車にゆられて18:30帰宅。
井の頭線で、ちょっと面白いふたりを見た。 男、40代前半、女、20代半ば。 カップルと言うには微妙、友達と言うにも微妙、親子という可能性は多分ない。 会話をずっと聞いていたんだけど(すいません)、 女は男の部屋に入ったらしい。男は女の部屋に行ったことはない。 女は彼氏(?)より実家が大事だと男に言い、男は中途半端に笑う。 女は男をしっかりしていると誉め、男は中途半端に笑う。 女は右手薬指と左手中指に指輪。男は指輪無し。 結論 「年上好みの女の子が、バイト先の店長(独身)に積極アプローチ中」
渋谷の中心街は、あんなに人がいるのに、さびしくなります。 ヒトをヒトとして感じられなくなっている自分に気付くのです。
特急のつくりだす風圧/愛想の悪い店員/紙の重さ/歩行ゲーム bridge2タイトル 3300円 卒論製本用品(自分用) 800円
|
===============★
|