まだまだあたくしは、イマジナリーコンパニオンとさよならできないようだ。「朝美」がザワザワしているので、歌でも詠もうと思います。彼女の感性は嫌いではない。けれど、もういい大人なんだから、そろそろバイバイする頃かなぁと思う。しかし、ここまでアンコントロールなものを、今更どうすればいいのか、オーアエと会っていない今あたくしには、その答えはまだ見つからないままだ。兼題はなし。思いつくままに。いにしへの人はかなしとのたまった愛でて愛でて愛しいものを大きいよ貴方の存在いつまでもそのままでいてそのままでいて朝(あした)には変わっていくのだ止まぬのだ食事をしっかり摂っている限りひとり寝は自由気儘でいいけれどちょっとは寂しいそう思ってるよ「パリス・ウォーク」君の姿が映ってる二十歳の私にクレモンティーヌ群れるのを嫌う私の根源は紫色に込められていたひとりでいるのを選びとってみたほんとはひとりにされたくなくて七つ星三十度まで傾くを見届けてからカーテン閉めた黒髪をさらう汚れた秋の風ここにいるのを忘れないでよ十八時。今日が終わっていく合図今日が始まっていく合図でも原作でいつも悪戯する姫は茨や煤に蝕まれている大きめのタンブラーから減っていくキラキラ破砕されて粉々帰る場所どこにあるのと問うてみるどこにもないわとわらふをとめよ目が覚めていつも最初にすることは自分が無くなってないかの確認ここらへんでということで。本当に兼題が付けられなかったのは初めてではないだろうか?いつも、書き出しでリズムに乗り、最終的には兼題に何かつけて、タイトルにも反映しているが、今日は本当によくわからない感覚で、自分でも今ひとつ、よくわかってない。こういうときの文責って、どうなるのかしら。いや、取るんだけど、普通は(笑)。↑お前がいないと寂しいから。。。お昼寝もしないで、物思いに耽っていた。平安女房みたい。ま、今日はダンナも帰ってこないしね(爆笑)。(お♪ ちょこっとずつ何か戻ってきたみたいだ(爆))