盛夏です。残暑お見舞い申し上げます。残暑だぁっ?????えぇ。立秋過ぎてますんで( ̄∇ ̄;)連日連夜、この暑さ、コレを残暑というのなら、一体何が「暑」だったのか、誰か説明を願い候(苦笑)。本日、少量ではございますが、一筆献上。結婚式に向けて、たくさん歌を詠まねばならないという課題を自分に立てたので、練習がてらに、いつもの量が詠めるかどうかはわかりませんが、日々の鍛錬ということで。兼題は後付け。夏を食む緑の香するまるごとに西瓜とトマトが旨いと思う音に好し下駄の擦れてくアスファルト慣れぬ鼻緒は脚にはわろし’99だったら聞き分けつくだろかこの轟が豪雨か花火か真っ直ぐに伸びる笑顔の向日葵は休田地に約50万本新聞の作文記事に胸打たれ「今日の宿題、ハグしてもらうこと」戯れに書いた駄文がゲラになり活字になるこの恐ろしさかなGパンに白いTシャツだらけだよ大黒摩季の夏のライブ夏はすぐ終わっていくよと告げに来る今年最初のアキアカネかな人の波掻き分け進んでいく先に夏物バーゲン五拾円也日焼けには諦めの良さも肝心と腕をまくってスコートも折る兼題はモロに、「盛夏」になりました( ̄∇ ̄;) 思った通りで、ごめんなさい(苦笑)。少しだけ、わけのわからん歌に注釈つけておきましょう。もう正に、熱闘白熱甲子園!!って感じで、あのPL学園があたくしの母校の付属高校に敗れるという物凄い展開になっていますが・・・・いや、勝つと思わんかった(笑)。そんなわけで、高校野球の思い出を1つだけ最後に入れてみました。グランドでプレイする球児たちも、暑さや日差しにはきっとやられそうになるほどに頑張っていることと思いますが、実はスタンドで応援する方も、これまたすごい灼熱地獄で、男子は何も言われなかったのに、女子は水をかぶると下着が透けるという理由で、生徒指導部の先生に厳重に叱られました(爆笑)。オマケに、Tシャツの袖に、テニススコート丈というのは、日焼けをすると他の洋服が着られなくなるのでわざと肩の根元まで露出、腕全部を焼く覚悟で日焼け止めも一切塗らず、足のほうはというと、スコートをギリギリまで織り込んで、私生活ではありえない丈にしてホットパンツをはこうが、ミニスカートをはこうが、日焼けのあとが見え隠れしないだけ焼いたのでした(笑)。甲子園の県予選が終わると、そのままチアリーダーたちは体育祭の応援団も兼ねている上、3年生女子はマスゲームの衣裳も着なければならないので、そちらの露出に関しても物凄く気を使い、結局あたくしは、どちらの衣裳にも白い肌は一切見切れることなく、まるで人種が違うかのような真っ黒の肌で、再登場!!(ばばーん!)その年の冬にはもう、白い肌に戻っていた、あの頃の新陳代謝をもう一度・・・・といった今年の夏です(爆)。この数年あとに、東京では無意味に肌を焼いて、隈取に白いペンシルやパウダーを使うという俗名【ヤマンバ】が出現しましたが、うちらがめちゃくちゃ健康的だったのは、日焼けしても、化粧は一切しなかったその潔さでしょう(笑)。連日、あんな日差しのスタンドに出て、汗だくで踊り続けるという試練に、日焼け止めや化粧なんて無意味・・・・そりゃ、水だってかぶりたくなりますよ、センセー。そのクセが、今にも続いて、あたくし・・・・今年こそは何があっても日焼けなぞ絶対に御法度なので、日焼け止めに、きちんとファンデーションを塗り、頬骨の上のシミがこれ以上大きくならないように、コンシーラーまできちんとつけて外出しますが、日が落ちれば、すぐ落とす(爆)。化粧は仕事用の鎧ですわ。若かりし頃、このように無謀に肌を傷めつけていたツケは今になって到来するかと思いきや、意外と、25過ぎてからの影響は少なく・・・・寧ろ、20〜25歳の間での変動がやたらと激しかった。秋口に芝居があると夏に日焼けできないので、控えていると、何かあっという間に不健康になっちゃって。そろそろ、ドモホルンリンクル無料お試しセットのお年頃かしら♪(爆)↑露骨な効果だ(爆笑)