雑記。

2006年01月21日(土) 療養日記

順調に左足の甲が腫れてむくんでいます。
なんか足がまるっとしとる。象足。
痛みは…もう痛いのがフツーに。ボルタレンがほしい。

関係各位と友人らに怪我した経緯を連絡したら
8割の人に「そういう時は救急車を呼びなさい」と叱られました。
5年ほど前に左肩脱臼骨折した時も、救急車じゃなくて
バスでフツーに帰ってきたら叱られました。
だって…救護室の兄ちゃんが救急車呼んでくれなかったんだもの。

どうも救急車というのに抵抗があるのでお世話になりたくないのです。
イヤ、人生そんなお世話になる人はいないだろうが…。
意識がない人の乗るものって気がしてるからかなあ。
でも滅多にない機会だから乗っておけばよかったかなあ。話のタネに。
ストレッチャーに乗せられて「救急です!」って運び込まれるべき
だったんだろうか…いや…やっぱり恥ずかしいのでいいです。

そういえば、レントゲン写真見せられて症状説明された時は
なんかドラマみたいでおもしろかったです。
「わーぱっきり骨裂けてますねえ」といって医者に睨まれました。
リハビリの先生には「2月の末に飛行機乗れるようになりますか?」
と聞いてみたのですが「まあ…骨折ですからねえ」とはぐらかされた。
飛行機ダメなら陸路ってのどうかな。どっちにしろギブスとれないと駄目か。

裁きに行けますように…頑張って牛乳とか小魚とります!
あー博士が早く湯治から帰ってきて修理してくれないかなあ。
今度はロケット弾が発射できるように改造してもらおうっと。


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amaru