春コミで買ったステキな本のカッコイイ龍一について語られた主食会議。2年以上も私たちが探し求めていた龍一のカッコよさをすんなりと提示させられたこの感動! カッコいい龍一に突如目覚めて、どうやったらオノレらの本でカッコいい龍一を描けるのかも考えてみる…。
方法論その1■カッコいい龍一を描くのは難しい。→そのためにはまず龍一のカッコよさとはなにかを考えよう→いや、龍一にカッコよさを探すよりカッコいい龍一を探す方が早いんじゃ?→人様の本でな!→それだ!
失敗。
方法論その2■発想を逆転して龍一の中にカッコよさを探すんじゃなくて、龍一が何をすればカッコいいか考えよう!→龍一が…なにをすれば…(悩む)→とりあえず龍一は置いといて、カッコいい行動を考える→恋人の危機に颯爽とジェット機で帰国する→カッコイイ!→それは怜侍さん!!
失敗。 やっぱりなんかカッコいいというフレーズは怜侍という名前の枕詞なんだろうか。 悠然とティーを飲む怜侍さんもカッコいいなあ。 リュウちゃんはやっぱりへたれ的なところにかわいさが。 人様の本に青い鳥はいるんだよ。意味不明。
…まあなんかキチガイの脳内なんでほっといてやってください。
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