雑記。

2004年11月24日(水) 逆裁ドラクエ

現在懐かしき「ドラクエ3」をちまちまやっておるのですが、
さっぱり内容を覚えておりませんでした。カンダタを見てぼんやり思い出しました。
逆裁キャラ名でやっとるのですが、勇者りういち(ロマンチスト。HPがとても低い。かしこさはパーティで最も低い。つまりひよわでバカ…?)、戦士レイジ(きれもの。戦士のくせにりういちよりかしこい)、魔法使いメイ(まけずぎらい。呪文をどんどん覚えてくれる。HP低いけど意外と死なない)、僧侶カルマ(みえっぱり。一番バランスよく育ち中。ムチを持ってビシバシ)というメンツ。村に置いてくる商人はナツミさんにしました。
なかなか合っているような…。
そしてやっぱりダンジョンが死ぬほど苦手だ。カンダタを倒して帰り道、ほこらから出るまでに迷い迷ってりういちが死んでみたり。
でも逆裁キャラでやってると台詞とか行動がいちいちおもろいです。ぱふぱふする? といわれて、龍一がのこのこついていったらマッサージで、戻ったらみんなに何ごともなかったかのように気まずく迎え入れられるとか。
根気がないのでちんみりしか進みません。現在船で航海中。

ケーブルでモンキタンをやっており、初期の頃のを観る。
ケンジが桐生で初優勝したけど、潮崎にダンプかまして古池さんに破門ていわれる回。このころのケンジと洞口は好きなんだけどなあ。サンデの本連載のほうは、やっとレースでうれしい。なんかこの優勝戦メンツすごいなあ。蒲生さん勝たないだろうが応援。このまま連載終わるっぽいが、洞口父とケンジの対決見たかったなあ。
アニメとかサンデとかみるとまた競艇場行きたくなる。
平和島とか空港に近いから行けるっちゃ行けるんだがなあ。

「結界師」と「拝み屋横町顛末記」の新刊を買う。
結界師はちょうどウロ様の寝床のとこ本誌でとびとびで読んだのでやっとまとまって読めた〜。
よっしーがますますグレードアップだなあ。ウロ様かあいい。
このへんから結界術応用編で時音も強くなっていって面白い。
拝み屋〜は三ジジイ大活躍というか大迷惑! 飛び抜けて面白いんじゃなく
なんか気の抜けた感じが好きだー。


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amaru