「アカドクロ」の映画行ってきました。 通常の劇場録画DVDと違って複数のカメラで撮影したせいか、カットが多角的に切り替わる。 のが成功してたり失敗してたり。一長一短かなあ。 ☆成功してたと思われること ・床照明がきれいに見えた〜! ・舞台がいろんな角度から見えた ・じゅんさんの細かな顔芝居が見える ・視覚範囲が制限されて気が散らないので本筋に集中できる ・たたんの目ばりとか、ステノスケと天魔王のカツラの違いとかが良くわかる ・俯瞰めのアングルで観れた ・目線とか表情がわかりやすうい ・あれ?最後の討ち入りんとき、ステノスケって峰打ちなの?? 刀の刃持ちかえしてたんだけど ★失敗してたとおもわれるとこ ・ステノスケと贋鉄斉コンビの殺陣はカット割しすぎやろう。アップしすぎやろう ・役者が出てきた時に「アップ→ひき」が多いので、上手下手どっちから出たかわからん ・小芝居をカメラが追いきれてないところが…もったいない〜 ・キメ台詞のとことかちゃんと正面からとったほうが…
来週電車を乗り継いで4時間のところに「デスモスチルス」の骨格標本がある 化石博物館に行くことになったー。ウンコの化石レプリカも作れるらしい。
|