昨日の夜に日記を書いたと思っていたのは夢なのか? すでに内容も覚えていないので放置。 なんかデ−タ入稿した印刷屋から電話がかかってきてヒギイ! とかたまってる録画ビデオ感想とか、なんかそんな感じだったようななかったような。
カラーが終わった〜! とかまるで沢山やったかのような言い種ですが、文字書きにとってはもうこれがいっぱいいっぱい。ゼエハア。むしろカレンダは表紙で本領を発揮。イラレっ子なのでホトショがさっぱりわからん。 ほんで、予定していた合同誌が二月にズレたのでスケジュールに余裕ができ、「さあ〜お父さん張り切って油断しちゃうぞ〜」な気分です。 いやもうちょっとインターバル置かせてくだい…。というてもすぐ再録本なのですが。いまごろ再録本とか編集しはじめるのもどうかと思いつつ。 とりあえず目の前の仕事をとっとと片付けような自分。
性描写のないナルミツの判定基準についてサクル内で3時間ほど論争。 結局はアレなのか!? とか、せめて龍一の持ち物は御立派であれとか、下劣なのはどっちだとなすりつけあったり、もしかしてウチは孤立無縁の花なのかとか紛糾。弁護士と検事はどっちがどっちでも本人たちはあんま気にしてないふうに思うのだけれど、そうなるとやっぱり凹凸の違いなのか。そうなのか!? でもなあ。怜侍さんは性別受だからなあ。 などと30册以上も本を出しておいて今さらそんな根本的な論争をしておること自体がアホですな。まあ考えなしに萌えで突っ走っている人なので…。 ふぃー。ひとやすみしたところでまた萌え活動に戻ります。
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