雑記。

2003年11月18日(火) キャラミルで

怜侍さんと龍一をやってみたら「バッカじゃないの!」と笑われる。
うーん、なるべくオフィサルっぽく診断してみたんだけどなあ。
ちなみに怜侍さんは「COOL」で「セルフ/ジェネラル/リアリスト」基本的には「なんかえらそう」(ジェネラル)とか言われました。
龍一くんは「HOT」で「ワイルド/インスペクター/フィーリング」で、「時に『やったもん勝ち』的な大胆な選択で意外なチャンスを得ることもありますが、ふってわいたような謎の言動や行動で周囲をはらはらさせることも」で基本的に「文句言い」だそうだ。

そしてけーおーえふ情報なども見たわけですが…ですが…い、いろいろすぎて。とりあえず12月に稼動らしいのでゲセンに行きます。

身内の感想がアレでソレなため見るのを躊躇していたハガネのアニメ録画を見るも、やっぱりアレでソレなわけで…。原作読み返すと泣けてくるなあ。どうしてそうなるのかなあ。特にエドよ! アニよ! 鳩よ! 練成陣なし練成とかのくだりなんて原作の苦労がだいな…。週を重ねるごとにこう撫で肩になってゆきます。なんでこう原作のエピソードや設定や年表を全部缶に詰め込んでシャッフルして、小さな出口から出てきた順に適当に並べてパズるにするような御無体なことになってんだ? 批判はよくないだろうが、原作の持つ深遠さと軽快さのギャップも生かされないんじゃ良さが伝わらないよう。根源的にどこの人が間違ったんだろう。謎。別物と割り切って観れるほど達観できないのでフテ寝モード。

■今日のご飯/鱈ちり鍋


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amaru