終わっちゃいましたね。作者の性格なのか、悪意を感じない澄んだ漫画だったのになあ。天国とまさきがイイかんじになるのか。カカア天下っぽいけどな。天国父が好きだったな。「きてくれるのか…あの家に」(うろおぼえ)のとこがちょっとオイちゃんぽくて、勝手にまさき=京ちゃに変換。きっとダーは何いってんのコイツみたいな顔で「あったりまえじゃん」って言うんだろうなあ。そんなところでオノレが京ファンであることを自覚したりするのでした。「コイツのすべてに責任は持てませんが、コイツを一生好きでいます」というかんじだなあ。もたれあわないのが京庵。相手にもたれていると思いこみつつ、一人立ちしているのがナルミツ。そういうことか。自分的設定は。ほう。
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