を久々に読んだら、こういう雰囲気の京庵カラミだけ本が作りたくなった。 うっすーいので。なんかこの人の男性の躯の描写がすごく好きで、ああいうふうに書けたらいいなあと思いつつ、語彙の少なさに愕然としてみたりするから、あんまやるとヘコみ度が高いんだけどやりてえ!(笑) ああでもカラミというよりはオリちゃん愛でる本? 目で愛でて、妄想でカラんでってカンジかしら。夢うつつネタかしら。また。どうでもいいがこのままだとまたしてもコピ−本の予感。だって長いの書けないんだもーん。このさい短いカラミ描写短編集にでもしたろかしら。 なんでそんな急にオリちゃんのカラミに萌え始めているかといえば、久しぶりに夢に出てきてくれたのでありますよ。赤い子が! 筋はてんで覚えちゃいないんですが、なんかすんごく淫蕩なカンジに笑ったのだけ覚えているのですよ。それを何とか形にできないものかと。 うううーオノレの筆力のなさに滅入るー。
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