雑記。

2001年11月12日(月) 月曜だね。

今日はジャムプの発売日でした。
とりあえず昼に買い出しに行ったついでにポプソをちょろっとひっかけ、大負けして、2000をひっかけ3回戦で負け、傷心のままジャムプ買って帰ってきた。今週の感想は…うーん、つまらん(笑)。だってカカシ先生出てないし! しかも影分身って上忍以上の術って…アンタ、禁術じゃなかったか? それとも上忍以上なら禁術使ってもオッケなのか? 禁術認定受けたのがつい最近だったのか? 合法ドラッグみたいなのか? わからん〜わからんぞ。でもカカシ先生も使えるってことは誰かからコピったのよねきっと。コピれるものをわざわざ修行で取得とかしないだろうし。じゃあやっぱ禁術に指定されたのがここ数年とかそういうカンジなのかな。そもそも禁術ってどういう理由で禁止なんだろう? ただ単に「むやみに使うことを禁止する」ってこと? 場合によっては使って可とか? 許された上忍だけは使用できるとか? そして以前から疑問なのだが分身と影分身って一瞥してたかが下忍にもわかっちゃうようなモンなの? それじゃあ役に立たないのでは…。目くらましオンリーだからいいのか…? 今さらながらナゾの多いナルト。

ナルト話ついでに、四代目の御尊顔が披露されて一瞬思った妄想。
ナルト=四代目が九尾を自分のからだに封印させて何らかの術で退行して赤子になった説。
いや、ありえないんだけど。だけど人品良さそうな四代目が赤の他人の里の子供に単に封印ってのもどうも解せないし、それなら自分の子供かなとか思ったけど、その前に自分犠牲にしようとすんじゃねえかと。
封印の法術をかけるほうも大変だろうけど、その器となるのも大変と思うのね。里を壊滅寸前に追いやった九尾の力が、封印だけで治まりきるとも思えず、外から封印、内からも縛してないと無理じゃないかしら? なんて思うわけです。しかも単なる一般人の赤子に九尾をおさめる器は無理っぽいかんじがするのだす。それならまだ四代目が全精力を使って自らの内におさめて、そのかわり記憶も力も何もかも失うという代償を払うくらいのことがあってもいんじゃないかな。ほら、犬夜叉で四魂の玉の中で巫女と妖怪はまだ闘ってるんだってのがあったじゃない。あんな感じでナルトの中で九尾と四代目は闘ってるみたいなね。
もちろんこのことは里のごく一部しか知らなくて、一般には四代目は死んでしまったことになっているんだろうけど。
そして当然このことはカカシ先生は知っているけれど中忍は知らない。
なんてね。妄想妄想。


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amaru