● おさるのひとりごと ●


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2005年12月03日(土) 玄関にて

2時半。旦那が帰ってきた。
金曜日の夕方6時から、隣り駅で飲んでるのは聞いてたけど、終電は12時半頃だし
一体どうしたのか?帰って来れないのではないか?お金は持ってるのか?
とか色々心配になるのは当たり前だよね?
その時間まで帰ってこなかったとしても、心配し始める頃やその前にでも
連絡くれてればともかくとして。
だけど「心配するじゃない?」と言ったら「うるさい!それはおかしい!」と怒られた。
しばらくしたらなんかわかんないことを言いはじめ・・・。
これはきっと目が覚めたら覚えてないクチですな。
玄関マットで滑って転び、そのまま玄関で横になる。
「ああ、もう。苦しいだろうから緩めるよ?」とベルトに手をかけると
息を吸って外しやすくしてくれた。
「・・・実は起きてるの?」と言ってみたけど反応なし。
やっぱ無意識だな、これ。
とりあえず動かせないので毛布を2枚かけて玄関に放置。
寒いだろうがしょうがない。

朝(と、言うか昼)、やっぱり記憶がなかった。(^^;


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