†無残に奪われた口唇† - 2001年10月14日(日) ■はいはい、元気に日記が飛び飛びのほづみさんです。 週休4日制なのでもう記憶が曖昧だったらありません。 前々回の日記で全てを水に流したつもりだったんだけど・・・でもこれ以上誤魔化しもきかないのでちゃんと毎日書こうと思った。 いい加減本当に思った。 えー・・・本日は鍋っこ遠足に行くはずだったが体調が悪く、断念。 明るい内を全て寝て過ごした俺。 夢を見た。 体育館のバスケットコート。ステージ側のジャンプサークル(?)の辺りにカミユたんが寝かされていた。 教官に1m程の棒を渡され、「カミユたんの口唇を死守しろ」と言われる。 カミユたんにチュウしようとしている20人強のクラスメートを棒術でガキガキ打ち倒していく私。 夢の中で多分ナオジ君だったと思うのよ私は。 倒しても倒してもゆっくりと近寄ってくるクラスメート達。 容赦なく棒を振るう私(カッコイイ)。 周りでどんなにバタバタしても目を覚まさないカミユたん。 30分位粘った辺りで事態が急変。 ステージ側に6人位固まっていたのを駆逐している内に、背後に回ったどうでもいいような男子生徒にカミユたんの陶器のような口唇を奪われてしまう。 ��(゚д゚)ウマー! 「・・・くっ・・・鍛練が足りないのか・・・!」と肩を震わす私。 目が覚めても腑に落ちない夢。 願望なのかしら・・・それともビョーキかしら・・・ ...
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