Noir/ Rouge noir
diary index|pathos*|eros*
さすがだ…
ハロウィンパーティーを楽しみ、14センチヒールであせだく状態で踊りまくった為 左の尻肉が痛くなりながら眠りに就いた。
夢に紫端兄が出てきた。 突然私のベッドに具合悪そうに寝ていて、私は外から寝室に入ってきて 「あれ? 兄さんそんなとこで寝たりして」と言ってベッドサイドに座ったところ 目から銀色の涙を流して「もうボクはダメです」と言った。 「兄さん疲れたのね」 「そうです。すこし休みます」 疲れた兄さんを休ませたくて寝室を出た。ちょっとしてから様子を見に行ったら 兄さんはいなくなっていた。
これホントに夢で見ましたから
荒井慶騎と世都セレナ
|