Noir/ Rouge noir
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| 2006年01月07日(土) |
私の先生 世都紫端様のこと/世都セレナ |
尊敬する私の先生 世都紫端(セト・シヅマ)様を御紹介させて戴きます。
作品はこちらを御覧下さい。 http://members.jcom.home.ne.jp/schizmah/
紫端様は小説「ストレンジシアターサイコ」(文芸舎) 「ストレンジサッドソーンズ」(新風舎)といった小説を書かれ (アマゾンで購入可能)、CG・映像作品を制作し、 バンド「シンガプーラ」、ソロユニット「セルロイド」で音楽活動 (変拍子メタル)といったマルチな活動をなさっています。 その多岐に渡る表現活動を総称して 「スプラッタシュールレアリスト」と言います。 (本来アルファベット表記すべきですが、 紫端様の使われる綴りはゲマトリアという手法を使っている為、 正しく読むことが困難であるので、 この場は解り易く正しく伝わり易いカタカナ表記とさせて戴きました)
紫端様は大変博識であられ、神秘学一般を研究なさっています。 それは余りにも自分に近しいものを探求した結果それが 神秘学であったということです。 そこから得られたものを様々な手法で表現なさっています。
私は最初友人の安易さんから紹介され、先に著作を戴き、 面白いなと思いました。そのあとホームページでCGを見て すごい、と思いました。 その後御本人と対面、大変な衝撃を受けました (余りにも私的に素敵な人だったからです…)。 それ以来の大ファンです(ミーハーですね)。
約5年が経ち、シンガプーラのライブでデス声で歌った紫端様に 「2度目の一目惚れ」。 それがきっかけで、私も紫端様のマネをして 神秘学を研究していくことにしたのです。 それを認められ、世都家に「妹」として迎えいれて戴くことになりました。 「世都セレナ」という大変美しい名前を戴きました。 この名前に羞じない立派な「奇婦人」を目指します。
これからも尊敬する世都紫端様に従いていきます。
荒井慶騎と世都セレナ
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