
ひとりごと〜リターンズ〜
不知火
MAIL
|
 |
| 2001年10月18日(木) ■ |
 |
| 邂逅 |
 |
ついに、サークルの1年生たちと百田君を会わせることができた。 1年生は二人ともそれぞれに個性的な奴らである。
・・・・。 よく考えたら俺の周りに個性的でないやつなんていないような気もする。
が、そんなことはどうでもいい。
ともかく、百田君と後輩たちとの会見が実現したのだ。 新規入会した1年生たちにとって、今後主に一緒に活動することになるのは、 この百田君と俺、後はコーチぐらいのものだろう。
他にもたくさんのメンバーはいるが、いずれもいそがしかったり、積極的でなかったり、 ましてや残念なことに関西にいなかったりという状況なのだ。
とりあえず百田君には二人のキャラクターは気に入ってもらえたようだ。
これでやっと俺を通さずに連絡を取り合うことが出来るだろう。 肩の荷が下りたなぁ〜、とか思っていると。
百田「歓迎会やらなあかんなぁ。」
・・・・。 一番暇な俺に幹事をやれというのですね・・・・?
はいはい。 わかったよー、やりゃぁ、いいんでしょー。
でもなー。 ええかげんなことしてた俺とは違ってまともに授業に出てる1年生は忙しい。 ましてやその他のメンバーはほとんどが働いている。 果たして全員のスケジュールを一致させることが出来るのだろうか? 俺の苦悩は続く。
|
|