
ひとりごと〜リターンズ〜
不知火
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| 2001年07月22日(日) ■ |
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| ファイナルバトル(5) |
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「ファイナルバトル(5)〜私と手書き文字について〜」
ここは・・・・何処だ? ついついそんなことをうそぶいてしまうほどに・・・。 そこは異常だった。
人が桁外れに多かったのだ。
本来はそこは閑静な住宅街の近所の河原・・・・のはず。
まぁ、少年野球団や草野球チームが練習する野球場(?)ぐらいはあるけれど、 基本的は人は少ない場所なのだ・・・・と信じていた。
が・・・・。
「海水浴場?」
思わずそう疑いたくなるぐらいの人、人、人! なんでみんな水着着てるの・・・・?
さすがにあれに混じる勇気はないな・・・。 世の中阿呆が多い。
しかし。 気が付いたときには自分もその阿呆と大差ないのではないか?
そうか・・・・同類だったのか・・・。 ならば同じ阿呆よ。 遊ばな損、損。
気が付いた時にはすっかり焼けていた。
いやー、こんがり。 さて・・・・日に焼けて体もぐったりとしてきたところで・・・・。
帰って明日提出のレポートでもやりますか・・・。
レポートのお題は「私と手書き文字について」。 A4レポート用紙2枚程度なのだが・・・・・zzzzzz
<<次回予告>>
目覚めたのは午前6時。 試験は10時からと15時からと18時25分からの3本立て。 本日提出のレポートはまだ出来ていない。
全ての試験は自筆ノート持ち込み可。 論述試験で指は疲れ、 最大の核心は文学部事務室の所在地だったという。
次回 「ファイナルバトル(6)〜峠〜」
最近後手後手に回ってるなぁ。
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