
ひとりごと〜リターンズ〜
不知火
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| 2001年07月20日(金) ■ |
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| 海は広いな大きいな。 |
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昨夜、少々飲みすぎた。 まぁビールばっかりだったし、疲れていたのもあったから、 実際にはたいした量ではなかったように記憶する。
が、夜のうちに頭痛などの二日酔いに悩まされるなど、 結構惨澹たる状態だったのだ。
朝も最近では珍しく7時半を過ぎてもまだ眠っていた。 目覚めてはいたが結構だるくてなんどもまた眠りに戻った。
そんな時、電話が鳴った。
「誰からだろう」 ご存知の方もいるかもしれないが、我が家の電話はナンバーディスプレイ。 が、そこに表示されている文字は、 「非通知」 基本的に居留守とかいう卑怯なワザは使えない性分なので、一発ででる。
・・・・母親だった。 ここから、詳細は省略する。
ただ、つれづれなるままにひぐらしぱそこんにむかいて こころにうつりゆくよしなしごとを、 そこはかとなくいかりをこめてかきつくってみようとおもふ。
1.基本的に夜遅く〜朝早くには家への電話は控えましょう。 夜遅く〜朝早くとは、世間一般で言うテレホ時間と重なります。 特に休日の朝早くというのは顰蹙ものです。
2.万一、1の時間帯に電話をする必要性が生じた場合、 「夜分恐れ入ります」「朝早くからもうしわけありません。」 「夜遅くごめんね、寝てた?」「朝早くからごめん、もう起きてた?」 これぐらいの心配りは必要です。 出来ない人は直ちに電話を放棄してください。 あなたに電話を持つ資格はありません。
3.ちょっと話がこじれたからって、突然電話を切るのは明らかに反則です。 無礼以外の何者でもない。 というか、人間として何を考えて生きているのか理解できない。 とりあえず自分がされたら腹たつやろう!! こういうことする種類の人間は私の中で絶交宣言に等しい。
4.相手の機嫌が悪いときは空気で察するように。 わからなかったとは言わせない。
以上、海の日とは一切関係ない愚痴集(その1)でした♪
<<次回予告>>
朝一番からの戦い。 準備は全くされていない。 久々の友からの返信に勇気付けられ戦地には勢いよく乗り込むが・・・・。
そんな日に限ってミ○ドのラッキーカードで高得点が出たりする。 京都駅のミス○のお姉ちゃん、もうちょっと声小さくてもいいよ。
次回 「ファイナルバトル(4)〜がんばれ事務総長〜」 ジーク自民!
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