つらつら - 2011年01月20日(木) 最近眠くて仕方がない。。。 やりたいことはたくさんあるのになー 今日もこれ書いたら寝よう。 ツイッター、読むの専用っぽく始めてみた。いまのところ、自分はあまりつぶやくつもりなし。 読みたいツイートをたたたーっといくつか登録してみた。 なんて幸せなんだ! と感じた。 幸せで、これからお金をどう使おうかな、とか思ったりした。 これまでわたしはお金を「楽しみ」のために使ってきた。 それがこれからは「楽しみ」のためにはあまりお金がいらないような気がしたのでした。 時代ってすごいと思った。 あまりちゃんとした理由なく、そう思った。 ちょっと気になるものもこれまでは手を出してきたけれど、もう、すごく好きなものだけでいいかも。 そうじゃないと好きなものにちゃんと対応できないかもなあ、と思った。 話題が尽きないひと、話題が尽きてもOKなひと、そういうひとはわたしにとってリラックスできるひとだということ。 じゃあ、話題が尽きたらリラックスできないひとって、わたしにとってどんなひと?と思った。 高校の時のある友人とのことが、ずっと引っかかっていた。なんか知らないけど、引っかかっていた。 話しているとおもしろいんだけど、その人と2人でいる時、話題が尽きるのは嫌なことだった。 その友人をたどって、わたしにとってどんなひとだろ?と思っていた。 そうしたらわかったのは、わたしはそのひとを「話題がないとおもしろくないひと」と感じていたということ。 そしてそれと同時に、「わたしも話題がなくてつまらないと思われたくない」と思うから(同じ意味だもんね)、緊張して居心地がよくないらしかった。 どっちもわかるとスッキリするなあ。 高校の時、わたしはそのひとに対して「何か話題を探さなきゃ」と感じていた時、相手のことを「話題がなくて一緒にいてもおもしろくない」と自分が思っていることに気づいていなかったから、しんどかったんだなーとやっとわかった。 よかった。 もういっこ、今日あったこと。 おお、女の人の怒るルートだなと我ながら思ったのだけど。 「それはわかりません」と言われて、「あなたがわかることなんて期待してないわ!」というような怒りが出た。 期待してないのに、なんで怒ってんの?と自分に聞いた。 っていうか、まずはしっかり怒りを眺めてみた。 そうしたら、わたしは答えを求めていたのではなく、そのひとに寄り添ってもらいたかったんだということがわかった。 そして、「そのひとに」寄り添ってほしいわけではないな、と感じたw これからは、自分が寄り添ってくれたらうれしい♪ってひとにオファーしよう(^o^) そして、自分で自分に寄り添う。 ...
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