日記×エッセイ...みち

 

 

つらつら - 2009年11月04日(水)

あくまでわたしにとっての話ですが。
わたしにとって四大天使のイメージはこんな感じです。

ミカエルさんは、すっきりはっきりわかりやすいにーちゃん、って感じで、基本単純なわたしは、とても楽ちんです。
浄化なりあったとしても、「さっすがミカエルさん!かっちょいー、すっげー!」みたいな感じで、厳しいと感じたことはありません。
わたしの質も、いらんとなったらバッサリいくことに躊躇がないからかな?

ラファエルさんは、とても優しくて賢い。
簡単な言葉(?)で、わたしが難しいと思っていたことを楽々と理解できるように伝えてくれます。尊敬です。
それまでのわたしにとって難しいことであっても、それになんなく取り組みやすいように導いて(仕向けて?)くれます。頭いいです。
ほいほい乗せられて、「うおー!そういうことー!?」と手品の種明かしをされた時のような楽しい感じが味わえます。 (^^;)
わたしはラファさんといると、とても楽ちんです。
きれいな言葉だけ使って、いろいろなことに対して伝えてくれる感じが大好き。

ガブリエルさんは昔、苦手でした。
ガブちゃんにお願いすると、浄化が激しかったんです。で、「怖いよー」と。
でも前世療法講座に行った頃から、とても好きになりました。
いやあ、なんかいつも楽しそうなんだもん。

ウリエルさんはわたしにとって、とてもつかみ所のない方でした。
今はもう大好きですが、でも今朝まではわたしにとっては苦手な方でした(笑)
ウリさんのオーラスプレーを使うと嫌なことが起きる…と怯えてたくらい。
まあ要は浄化作用がくるわけですけど、その浄化作用がわたしにはしんどかったんですよ。何の浄化かもわからないし。
(基本、現実に現れていた現象としては理不尽系で来てました)

ミカエルさんとラファさんは、わたしから見ると、わかりやすい感じの浄化を行ってます。
現実で何が起きているかを見つめると、ああこういうことに対しての浄化だな、って理解できる感じでした。
(わたしは理解できれば怖くないようです)

ガブちゃんもわかりにくかったんですが、ガブちゃんの場合は「自分らしく」「その時を充分に楽しむ」ということをしているうちに、怖がる必要がなくなっちゃった感じ。
ガブちゃんは、「自分らしくなくて、充分にその時を楽しんでいなかった」時のわたしにとって怖かったのでした。

これまでわたしは気分的に元気がある日は、ウリさんにチャレンジ!と思っていました。
いや、だって、仲良くなりたいからさー。悪い感じはしないしさー。(当たり前?)
でも、気分も落ちている時だと無理だと避けていました。(その辺、弱気)

今日は元気だったので、オーラスプレーをウリさんにしよう、と思ったのですが、なぜかラファさんスプレーを持ってしまって。

あれ?ラファさん?一緒に行く?

ということで、ラファさんとウリさんのペアに今日はご一緒してもらうことにしました。

そうしたら。
わかったんですよ。
ウリさんはグラウディングトレーナーをしてくれていたってことが。

グラウディングが外れるようなことが起きるから、それに対してわたしは恐れていたわけで。
でもそうわかったら、ありがとう!らぶ!って感じです。
試せる!じゃん!自分がどのくらいできるようになってきたかってことを!

ウリさんはグラウディングトレーナー。
なんでわかったかって、ラファさんなんでしょうねえ…。
突然に、これがあーで、あれがこーだ、ということは?ってカシカシ繋がってわかりました。

まだまだこれからです。楽しみです。
わたしにとってウリさんは、なんか言葉数が少ないような、態度で示すタイプのようなイメージです。
えーと、「君に届け」の真田くんみたいな感じ?
いや、違うか (^^;)


...




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