日記

2001年08月23日(木) 年齢を感じてみよう

 昨日は博多駅に古本を買いに行きました。ちゃんとついでに服も購入。前から目をつけていた黒のパンツを買いました。店員さんが親切な人でちょっと嬉しかったです。
 以前、まったく同じもの(色は違いますけど)を別のお店で買ったことがありましたが、態度が雲泥の差といっていいほどでした。
 態度的にはそこまで雲泥まではいかないはずなのですが、私の不評を買ってしまったのでね。

 私はちびなのですそ直しが必要なのですが、以前買ったところは糸の始末を表でやられたのです。気付いたのが家に帰ってからなので、これはもう怒るに怒れないという嫌な気分を残しましたよ。これからは絶対買いに行かないと即決定いたしましたのさ。

 昨日のお姉さんは適度にいい感じだったし、すそ直しもきれいだったし。また行ってもいいなと思える感じでした。

 って、今ふとお姉さんって言葉を使いましたが、年齢的にはそろそろ変わらない、もしくは下になってしまうのでは・・・・。ちょっとがぁーんってきました。
 いや、年下でもお姉さんって呼びますけどね。年齢が倍(2.5倍くらいか)になったらお嬢さんって呼び方するのかなあ(笑)

 昨日の収穫本はこれ。

「星の瞳のシルエット 番外編 ENGAGE
 星の瞳のシルエット 番外編 ENGAGE�供徂△△�い(りぼん)

 懐かしいなあと思いつつ、番外編は読んだことなかった。大学生の香澄ちゃんだ〜ってちょっと感動しましたね。でも、今は年下なんだよなあ、香澄ちゃん。
 忘れないようにしなきゃと思いつつ、すっかり最終巻(10巻)を買い忘れていました。今度こそ忘れないようにしよう・・・。

 なぜか今日は年齢を感じた日でした・・・。


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