| 2008年11月03日(月) |
私の耳は貝の殻 ⇒夜、突発じおじゅん |
 準サンと自分があんなに愛し合っていたとは・・と気付かされて、 それの善悪も鑑みずとりあえず素直に喜ぶ利央くんなのでした。 あと5日で彼も誕生日なので、お祝いをいたしたいものです。
さて、改めましてにのらです。 久々に東京に行って来ました!楽しかったです。 今回は、リオックスなことはもちろんですが、ケイコとも久しぶりに 会えたので、土曜の昼から日曜の明け方までずっとお腹抱えて 笑いっぱなしでした。喉がガラガラです。
おかげで本命のリオックスに1時間40分も遅刻してしまいました。 ケイコはもはやニートの星では無く、働きアリのようになっていますが、 にのらにとっては、どうせ2人の時はオタク話はほとんどしないので、 別にオタクでなくても、とりあえず生きて、働いて、ノルウェージャン 何とかかんとかとかいう名前のやたら高そうな猫(ニャモス様)を 飼っているという点だけでもう腹が痙攣を。
そしてワンピースをお揃いで入手して、ユニフォームを設定しました。 ケイコと会うと、服が増える。
ケイコがまっとう以上に働いていて、にのらはうれしい・・・。 そして、全然懐いてくれないニャモス様が、明け方にようやく 布団に入ったにのらの顔をジッ…覗き込んでいたので、うれしくなって 紐でじゃらしたら、遊んでくれたので、ものすっご嬉しくて (猫飼ったこと無いから)暗闇の中でずっと紐振り回していました。 で、さらに寝坊したと。
ニャモス様を入れても、にのらの人生で猫を触った回数は正しく3回 なので(4回?どっちでもええわ)、イマイチ扱いが分からないのですが、 喉を触ったらずっとグルグル言っていたので、怒っているのかと思った のですが、なんか「猫が喉を鳴らす」とか「猫まっしぐら」とか、 そんな表現があったような気がしたので、あれはきっと懐いていた。
あ、甥が来たので一旦締め。
昨日の晩からりおじゅんモード再燃で、ライドウを休んで小噺を 描きました。でも長くなったので、ページを分けました。
りおじゅん漫画
準太がインネンつけられて踏んだりけったりな話です。 あんまりイチャイチャはしていません。
いちゃいちゃさせたくて描いていたのに・・。
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