にのらです。 今日はとりわけどうでも良いことをツラツラ書きます。
今日まで、色んなキャラクターを愛する手段の一つとして、 例えば跡部×千石であったり、ライドウ×鳴海であったり、 数え上げればキリの無いほど、とりあえず好きなモノ同士を くっつけることで合理的に自分の欲望を整理してきたにのらですが、
今朝の通勤中に、むしろストイックなまでに背を向け続けていた 阿部隆也に対するパトスが急激に沸きあがり(一種の躁です)、
「あ・・・なんか、阿部が好き・・・かも(しかも阿部×にのら)」
という人生で初めてのドリームカップリングがまさかの阿部隆也で、 何か阿部に半暴力的に起こされる自分を想像したりしながら 塞き止め切れない思いの渦に呆然として、帰るなり「アベアベ」と 呟きながら(ダイブ痛い)おお振りを読み返して、14日が山ちゃんの 誕生日なことをウッカリ思い出して激しく凹みました。山ちゃん 好きなのに・・・阿部なんかにうつつを抜かして・・・バカ!!!
今月は何気に山ちゃんと慎吾と迅が生まれた月なのね! この素晴らしい奇跡に感謝しつつ、なんか阿部が気になって 仕方がない。阿部の愛し方をようやく受け入れつつあるにのらなのでった。 多分ここんとこの阿部がとみにガッシリと逞しくなりつつ、ちょっと 恋の予感なんかも醸し出しつつ、今月号のシモ話が好ましかった からに違いない。
今月号の下ネタと言えば、
和サンはロシアとか北欧系の洋モノのイメージが。 山ちゃんは「自分以外の時間が止まったら・・!?」という ifテーマの半分お笑い系のAVが好きだと良い。 本山は絶対にチアガールとか制服が好きだ。絶対。 利央は何となくキッチンでいきなり、とかの手に届きそうなのが好き。
と、このように、何となく彼らの好みを憶測してみたりしたんですが、 準太だけはまったく妄想できません。準太ったら清らかなんだから!
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