にのらです。 お絵かきBBSが発情期に入ったので撤去です。
青江冬星さんは本当にかっこよいです。 あの時代の少女マンガ家はもはや優れすぎて宇宙人としか思えん。
さて、寒いですね。 昨日は新年鍋大会と称してチゲ鍋を食べまくりました。 そして、友達の妹が、「まりさん好きだと思う」と言って渡して くれたのは、あのよしながふみ大先生の大奥。家光の話と聞いた ので、
家光(乳母を怒らせた衆道好き)+よしながふみ=th☆fgや×hミgぇえ
というわけで、勇んで読んだらノーマルでした。でも、本当に あの人の書く美青年は正しく美青年やなぁ…と感慨深くありんす。 男女が抱きしめあうシーンなんかの食い込み方がとても美しい。 そして、読み終わってから返したら「それ3巻なんです」と 言われた。オマ、1、2巻、よこせや。
実は、何の呪いかにのらの髪が伸びに伸びて、昨日お風呂で見たら 腰骨まで来ていた(ひい…)ので、今日カットしマウス。あと3時間 で出かけなければなりません。にのらの日記いっつもこんなんばっかり。
トップを替えました。説明が必要なのであんまり気に入らなかった のですが一応ストーリアがありました。
傷つけるのが怖くて、笑顔すらこらえざるをえない。 背後から腰を浮かして覗き見る。ようやくここまで許されたのだ。 「なぜ実をつけぬ」と問いかける表情の端整に柄にもなく照れ、 身体を支えていた左手の指先を毛利のそれにそっと乗せると、小指で 軽く嬲られた。毛利の甲が軽く床板を擦った。彼を迎えるために建てた、 新しい庵の床板を擦った。毛利と居るのだ、と実感した。
前置きが色々あるのですが、徒花のお話でした。また画像庫に いれるときにでもお話を載せておきます。
頭がはっきりしないのでシャワシャワしてきまっさ。 しかし危脳丸かわいいな。女装が普通に可愛いのが余計にかわいい。
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