にのらの日記

2008年01月20日(日) 冬星さん・・・・

にのらです。
お絵かきBBSが発情期に入ったので撤去です。

青江冬星さんは本当にかっこよいです。
あの時代の少女マンガ家はもはや優れすぎて宇宙人としか思えん。

さて、寒いですね。
昨日は新年鍋大会と称してチゲ鍋を食べまくりました。
そして、友達の妹が、「まりさん好きだと思う」と言って渡して
くれたのは、あのよしながふみ大先生の大奥。家光の話と聞いた
ので、

家光(乳母を怒らせた衆道好き)+よしながふみ=th☆fgや×hミgぇえ

というわけで、勇んで読んだらノーマルでした。でも、本当に
あの人の書く美青年は正しく美青年やなぁ…と感慨深くありんす。
男女が抱きしめあうシーンなんかの食い込み方がとても美しい。
そして、読み終わってから返したら「それ3巻なんです」と
言われた。オマ、1、2巻、よこせや。

実は、何の呪いかにのらの髪が伸びに伸びて、昨日お風呂で見たら
腰骨まで来ていた(ひい…)ので、今日カットしマウス。あと3時間
で出かけなければなりません。にのらの日記いっつもこんなんばっかり。

トップを替えました。説明が必要なのであんまり気に入らなかった
のですが一応ストーリアがありました。

傷つけるのが怖くて、笑顔すらこらえざるをえない。
背後から腰を浮かして覗き見る。ようやくここまで許されたのだ。
「なぜ実をつけぬ」と問いかける表情の端整に柄にもなく照れ、
身体を支えていた左手の指先を毛利のそれにそっと乗せると、小指で
軽く嬲られた。毛利の甲が軽く床板を擦った。彼を迎えるために建てた、
新しい庵の床板を擦った。毛利と居るのだ、と実感した。

前置きが色々あるのですが、徒花のお話でした。また画像庫に
いれるときにでもお話を載せておきます。

頭がはっきりしないのでシャワシャワしてきまっさ。
しかし危脳丸かわいいな。女装が普通に可愛いのが余計にかわいい。


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