にのらの日記

2007年08月12日(日) 寝坊した・・・・直江ネボツグ・・・・おお・・・  夜、続き

にのらです。
12時半に三宮で待ち合わせなのに、今起きてしまいました。
頭が痛くて割れそうです。あとケツも痛い。

そんなわけで、直江を出すために頑張ってさほど愛してもいない
幸村を懸命にプレイして、なんだかだんだん愛せるようになってきた
にのらなのですが、そしてむしろ、なんだ、にのら、幸村好きじゃん
と芽生えの季節が来たような気がするんですが、いまだに上田城が
攻略できません。素質の問題でしょうか。そして昨日、コントローラー
を持ったままウトウトして夜中に目が覚めて吃驚しました。クーラー
の風を直に受けて、左腕が死後硬直みたいになっていましたよ。あわわ。

会えないジレンマが直江への愛を高めています。好き・・。
猛将伝の元親までには直江を出し、心行くまで育て上げて生きたいの。

それにしても、直江って、前から見たらエグイ濃さをたたえている
のに、横顔の清廉さってば男殺し・・・

と本気で考えているにのらなのです。
妄想で、謙信様×兼続が浮かんでいます。
幼い頃は謙信様と行っていることが恥ずかしいなんて事しらなかった
上に、謙信様から一人で淫行をするなんてことは義にあるまじき行為とか
教えられて、自分は大丈夫☆と自信満々やったのに、大人になって
世間を知っていくにつれて、「わ…わたしはなんたルチアな事を…」と
気付かされてわなないて欲しい。あ、でも戦国時代の衆道は恥ずかしい
とかなかったんやっけ??まあいいや。カネツグ可愛いからなんでも
許します。


いや、マジで遅刻するわ。不義不義。




にのらです。
風林火山には間に合いました。直江の文字が出てきただけで
心の臓がバクバクし、右心房の右心弁がビルビル震えているのが
わかります。



5歳くらいから景勝の近侍として春日山に入っていた直江の図。12歳。
美少年意識で描いたら将来の濃さがにじみ出たエグさが出て
しまったのですが、バサラでザビー怖さに何も出来なくなった
あの頃と同じく、上田城で何回やっても幸パパが殺されて
しまい、己のセンスの無さを思うにつけても直江が恋しくて
たまりません。もういっちょ、やろう。前向き。

直江はおいでませ日本のスウェーデン・越後に育ったせいで
同性に開放的な感じを希望してしまいます。

何、わたしを愛してくれるのか。そんなみんなを私も愛しているぞ。
だから良いではないか良いではないか・・・。

でもにのら、ロマンチストなので、

謙信様をセフィロスとあがめ、
景勝様をザックスあたりで押さえ、
慶次をシドと見せかけてヴィンセントあたりに地位を置き
三成をルーファウス様にして左近に申し訳ないけどタークス
入ってもらって・・・そんなクラウドに直江はなりたい。

明日会社なんです。信じられナーイ。


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