にのらの日記

2006年04月10日(月) 焦り・・・

矢来町と書かれた看板の画像が送られてきた!!!!
すわ。にのら、始動の時か。ああ・・いいな、東京。
今こうしているこの地の家の前の桜の木の下に骨をうずめたいと思う
一方で、ただ毎日ランポ(ライドウ+散歩の造語)が出来るというだけの
理由で今にのらは東京に住みたいです。東京、サイコーじゃ、ねーの!

だいたいに置いて、東京はズルイね。
だって、矢来町もあるし、神楽坂もあるし、銀座町もあるし、
何ていってもイベントが多い。
どこから剥いても隙の無いアミューズメント・パーク・TOKYO。

ああにのらは東京・・ていうかアノ辺に住みたい。感じたい、東京。
そして出ても来ないライドウを探して無駄にウロウロするんや・・。
東京は人種のるつぼ。一人くらい電柱の影でニヤニヤしている
関西人がいても、きっと誰も気に留めはしない・・(偏見)

ところで、大正時代の学校制度が分からなかったので調べたところ、
高等師範学校ってのは17歳からで、それまでは中等学校に通ってる
みたいですね。つまり、ライドウが始めて鳴海に会ったのは、
中坊の時に違いありません。中学生から丁稚奉公。大正ならではの
納得の設定です。オープニングから17歳までに結構な月日が流れて
いるようなので、まあせいぜい3年として、ライドウ14歳。
あのオープニングのライドウ、14歳。手塚並みに老けてやがる・・。
そしておそらく鳴海は29歳!!ピチピチヤングメンね!!!
そしてライドウの初恋・・。たまらん。たまらん。誰か止めてくれ。

ゴールデンウィークに、矢来町に宿泊したくて検索したが、見事に
外れた。矢来、割とホテル無し・・と。ああ・・矢来町で目覚め
たかった。そしてランポをしたかった。

あー。
神楽坂を登ったり・・降りたり。時には驚くほど登ったり、したい。

今からメロさんに【ライドウと鳴海の雨】という提出文書を作成
するので、失礼。ライドウと鳴海の雨・・かぁ・・。

そういえば、雷同の場合鳴海はナルミかな?性格も違ってたら最高。
でもどっちにしても頭は上がらないのね。鳴海、無敵やから。



「ホラ!いつまで拗ねてるんだよ」
「・・・拗ねて無い(もう一人であんな危ない捜査しないでよ・・)」


ってね☆アハハハハ!!!

アハハハハハハハハハハハハハ!!!!!

イカス!!自分で描いて自分だけ理解して自分で笑って済ませる春の宵。
30男万歳!!!


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