昨日の晩のお話です。
最初は気持ちのキャパがタプタプありました。
そして私はゲーム片手に漫画描いてみたりしていたのですが
モコイを仲魔にして
そこで終わればよいのに
だんだん深水にはまり
夜中の2時までプレイして布団に入ったもののコントローラー握りたくて たまらず、30分ウジウジ眠れずにとうとう起き出して朝6時までプレイ。
下手に死んだら、丑三つ時に身内にリンチされる共寸(主人公)を拝まねば ならない恐怖感から、もう脳みそ以外はダルダルで眠りたくて仕方が ないのにゲームオーバーだけは避けなければならず、モコイが時々30円 拾って主人公に渡してくれる、それだけを生きる糧に、そんなこんなで 思えば昨日の10時ごろの目覚めから37時間眠っていません。にのら、 いつもなら9時にはオネムになってワンツージャンゴで寝ちゃうのに・・。
そこまでしといてセーブし忘れ、茫然自失のままにフラフラで出社しました。
なんか、眠いの通り越して吐きそうや。にのら・・・アホや。
怖いお話ですね。何か取り憑かれたように、電車でも会社でも
ライドウライドウ・・・
オープニングのライドウを思い出して一人クツクツ肩を揺らし・・。
でも昨日セーブ忘れたから、葛葉ライドウレベル19。
物凄いおもろい…なにコレ。ホンマにこのゲーム面白いです。 RPGとはいいながらも、指先が蝋みたいな色になるまでコントローラーを 握り・・・この感じ・・そうや・・ゼルダの伝説を思い出す・・・。
上司でプロの探偵なはずの鳴海より佐川の方が役立つ感が否めない 事実となって銭刻を襲う…。ライドウ、腹筋が割れてるのね☆ステキ。
好き。
話も面白い・・・。ホントによく出来てる。アトラスには「さすが」と いう形容詞が似合うことをまざまざと感じさせられます。
今日までのライドウ(銭刻共寸)
新進気鋭の十四代目葛葉ライドウ 鳴海に一目ぼれ・初恋だった 後世畏るべし十四代目葛葉ライドウ タエに嫉妬心・初めての感情にたじろぐ 大正妖都の純情十四代目葛葉ライドウ 鍛え抜かれた肉体で鳴海と対峙 鳴海はもやしっこなので、楽々押さえ込まれる
少し仮眠をとって、続きを楽しみます。 早く上がらないと、サイトが見れない(以前に仕事に忌憚が・・・)
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