にのらの日記

2006年03月13日(月) ええわ〜・・ええわ〜・・

だって、起動に1分かからへんし、何より立ち上げたとたんネットに
つながっているって・・なあ・・・なんていいますか、どうにも
こうにも・・・。でも、何したらいいかわからん・・・。

そういえば、ウェブ拍手が消滅していてガックリしていたのですが、
その甲斐あってかメールをいただけてうれしいです。この場を借りて
お礼申し上げつつ、お返事申し上げます!

このパソコン、ワイヤレスキーボードなので、カタログみたいに
調子に乗って2メートルほど離れた場所から遠隔操作を試みたんですが、
字が遠くてぜんぜん見えません。オタクは目が弱いことを知らないで、
よくパソコンの設計なんかできるもんやな。この機能はちょい無駄・・と。

今年は実写の年なのか、巷ではテニスに始まりデスノにバッテリー(2007年)と、
まあテニスの実写化は不可能なはずなので見ないんですが、非常に
期待感が高まりますな。でも、バッテリーにオ瑞垣が出てくるのか
どうかがイマイチつかめません。一般からピチピチの野球少年を
集めてくるようですが、にのらとしましては、オミズに関しては
決してピチピチであってはならないと、思うんですが、そうは言うても
自分の中の瑞垣が固定概念(ヒロインはおかっぱ)によって確立している
今、実写に求めるものなど何もないのも本音です。規定に
「役柄によっては髪を切る場合もあり」とか書かれてましたし、
まして「少し長めのパーマ」はもとより選考外であったようです。

さて、対してデスノートの実写は、原作のそれより惹かれるところが
あります。Lが松山ケンイチとかはいいんです、別に。どうせアレと
同じ姿かたちをした実写の人間なんて、金田一はじめくらい、ギリギリ
に決まっているのですから。

問題はリュークです。レイ・ペンバーと。
林檎切れのポーズは実写にはできないし、特殊メイクにも限界を感じます。
もしかしたら、「林檎の浮遊・誰もいないのにかじられていく」と
いうような現象をもって、それをリュークの存在となすという新手の
手法に出るのではないかと、むしろそれに期待大なんですが。
ガラスの仮面みたいでステキやんか・・裏返した跳び箱に入って揺らす
だけで観衆の目にはヴェニスのゴンドラとしっとり湿った運河の空気
までもが鮮明に映し出され、誰もそれが体育倉庫の中だなんて覚えちゃいない。
一種の集団催眠はキラを信奉する民衆たちのそれに似ている。

台詞の多そうな映画になりそうです。
でも少ない台詞であの内容を表現しきれたら、大成功に繋がりそうな
映画でもありますね。


ん。メール。

わ。
別れたコアラが腸炎になった。ドラマみたいやな。拾い食いしたな。
別れた男が不幸になると、にのら、自分があげまんやったんちゃうか
と錯覚してしまいます。どうなんでしょう。どうでもいいんでしょうか。


久々に絵とか書きたいんですが、スキャナがありません。お絵かき
ソフトもありません。お絵かき掲示板を作っても、サイトの更新が
できないので貼れません。ないないないないないものづくし。
オサキマッフラ〜(知ってる人いるかな)


今日からテニプリの再放送を録画していくことに決めたのですが、
しょっぱなから赤澤だったので、今日でやめようかと思いましたが、
まあ、惰性で撮ってたらいつかありえないシャッターチャンスが
めぐって来ることを知っているので、地道な努力を続けようと
思います。



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