| 2005年04月21日(木) |
熟女の下ネタについて |
題名に基づいたミニコラムを帰りの電車の中で考えていたのですが、 電車で居眠りしているうちにその大半を忘れてしまいました。 疲れているのでしょうか。少しばかり。何やったっけ、そう、 熟女っていう生物は、もはや生半可な性を駆け抜けていないので、 直球のイヤラシさで勝負してこない代わりに、生娘が理解できない ほどの変化に富んだボキャブラリーで、直球な単語に染められた 情緒に欠ける私の脳では太刀打ちできない世界観でもって全てを 説明付けてしまう、というような、要するに、オバハン達の下ネタ の話はなまじ全員が知っているだけにどれだけオブラートに包んで 婉曲的表現で隠しても全員が瞬時に理解でき過ぎてしまって、 かえってやらしいというような話ですわ。そうそう。
ひい・・次女が廊下を歩いている。怖や怖や・・。
そういえば、全然関係ないけど、デフテックっていうのが 人気があって、にのらの彼が難波にライブに行って彼らと喋った と、翌日恍惚とした様子でその感動を語っていたんですが、 にのら、デフテックというのを知らなかったので、また 良く知りもしないもん発掘して通ぶって調子に乗ってるのかなと 思ってたんですが、目覚ましテレビのランキングに彼らが登場 したので驚いて一曲聞いてみたのですが、良かったです。 デフテック。良かったので良かったら聞いてみて下さい。 何がいいかというと、2人組で片方が外人で、歌い方もちょっと 外人日本語なせいでノホホンと優しい感じがして、そういうのが ちょっといいです。
次女がなんか怒鳴ってるような気が。ジャンプ見つかったかな。 一番怖かったのは忍足の絵を見られた時やったんですが(蹴られた)
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