| 2003年07月09日(水) |
タタンタスタタンタタンタスタタン轟可愛い・・! |
所用があって(呼ばれただけですが)友人の家に宿泊する羽目に。 そして今夜は会社の女子の弁天町の肉食い放題に連れて行かれて やっと帰ってきたにのらというわけです。ちょっと疲れました。
友人はもちろんカラスミの親友なのですが、ここんとこカラスミの 話題がないから、てっきり別れはったんやろうと思てたら、 前よりもNGな方向へ関係が進展してしまっていて、世界で 一番聞きたくない話を聞かされて参った。あんな生き物に 性欲を勃発する資格あらへん思ってるのに、でもあるんやと 思うとホント、人間の本質は表面の醜悪ではないことくらい は分かっておけそれが「妥協」ってやつだと語り掛ける分別を 持つペルソナも持ってるんですが、それとは別に、こと問題が 前立系に及ぶと、やっぱり、羽の汚れた孔雀よりは羽の美しい 孔雀に吸い寄せられていく本能と申しますか、要するには 人間にはキャパというものがありまして、例えば、跡部と千石 がイチャイチャすることに対する許容量がいくら深くあっても、 それでもやっぱり「このこれをこれ以上はして欲しくない」 というような注文がありまして、分かりやすくいうなら、 ゼフサンはあくまでも「幼子をあやすように」であり、決して 「幼児をいたぶる」行為はタブー(にのらの中でね)であり、 別の方向からいうと、にのらは「足の親指を舐める」という 行為が苦手で、それは跡部にはして欲しくない(亜久津やったら そういうサファリなのは似合うかな)ああもう要するに、 そんな、あの、アイツが、エッホエッホと、そんなのは、
イヤイヤ!!
親友、昔は平井堅みたいな彼氏やったのに、なんでカラスミ・・ 共通点があるとすれば、濃さ。 濃いいのんが好きなんかな・・
そんな事を交えつつ、ちょっと疲れたので寝ます。
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