| 2003年05月18日(日) |
匠、声優グランプリをマイメニューに登録 |
「匠の技、光る」
二次元の壁を取り払い、サイトに空間の魔術が 冴え渡っている時、匠は一人、iモードの現場へ。
これは確かキシム家の床を長年支えてきた携帯。 匠はこの廃材にどんな命を吹き込むのでしょうか・・・
・・・なんということでしょう・・・!
ガクラン意識の白い携帯の液晶にみるみるうちに 声優グランプリの文字が・・・!
月額¥300の決められた予算内で、匠は見事諏訪部が撮影した 鳥海の写真を手に入れ、あまつさえ鳥海が今年三十路に入った ことまでも知ってしまったのです(オマエハ15サイデショ・・)
さらには月額¥300で、くつろぎすぎて椅子から落ちそうな 諏訪部様までおがめた。これはケイコに見せてあげよう・・。
内容は今日の出来心と変わらず。 鳥海様は自分をセクシーと名乗り続けるが、どうしてなかなか 男の30代ほどセクシャルなものもないので良しとする。 (成功している未婚男の30代ほど傍若無人が許されるものもない)
あー・・こんな姿、高校生の自分に見つかったら全力でイジメられる。
小学生の時グンゼのパンツをはみ出させながら 「マリコ達もきっと20歳になったら、じゅりあなで踊ってるんやね」 と、早くも単純ながらも明確な大人のビジョンを持っていたわけで、 まさか貴重な電話使って声優話で夜を明かすなんてこともないわけで。
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