| 2003年03月15日(土) |
クラピカみたい・・・ |
長女が昨日子供を産んだ。よく動く女の子や・・・
昨日の晩にご対面して、今日はお触りも許された。 泣いちまうかと思ったわけだ。自分が。 あのもみじのような手がにのらの指を「キュ」と握んねん・・! ホッペが鹿目ちゃんみたいでな〜・・・。 触るとオタベの薄皮みたいでな・・・・・ あの感触に比べたらおムネちゃんなんて合金や合金。
フ ワ フ ワ ☆
もう触ってる間、ピンクのモーツァルトが自分の中で 鳴り続けた。こういう感動のシーンって、意外と自分の 意に染まないBGMが鳴らへんか?ピンクの(略)て・・。
もうな・・ほんなこつカワイイ・・・
なんていうん・・・・?
3巻のクラピカくらいやな。
ハンター再読で、最近のカワイイの代名詞、3巻のクラピカ。 にのらがクラピカと称するものはイコール可愛い。 ちょっと緒方直人似のクラピカと思って貰えたらいいです。
もうにのらの待ち受けはしばらくは姪にする。 そして姪の為に仕事をする・・。 給料で生まれた姪に永続的にオモチャを買ってやるために 毎日馬車馬のように働くのだ・・。蟻のようにはいずるのだ・・。
残りでオタクをする。
「マリは部屋汚いから近寄らないで」といわれても・・・ 病室に入るなり
「手ェ洗え!!! ぬるい!! そこの消毒液で!!!!!」
と言われようとも・・。
蔑まれながら子育てをする・・・。 フンフン♪って・・歌いながら。
そして子育て中はフランスのシャンソンとかジャズとかを 聞かせる・・アートブレーキーモーニン?とかを聞かせる。 紫煙をくゆらせるシブイ赤ちゃんを目指して。
あ〜にのらも赤ちゃんが欲しいわ・・。 切原赤ちゃんでもなんでもいいわ・・・。
巻き毛の赤ちゃんも欲しいが、ここで下らないことをハッキリ させておくなれば、
跡部×千石‖越えられぬ壁への慕情‖にのら×日常生活 跡部×千石=巻き毛の赤ちゃん 現実×にのら=巻き毛の赤ちゃんではないもの。
を悟っている。 おっと・・まるで彼氏がいるかのような口振りですか。 そんなもんは8ヶ月前に便所に流しました。 最近壁を壊そうとする第二人格に悩まされている。
日々、必死で日常と自分を繋いで置こうとアピールするヤツ ほど、実生活がヤバいことも自覚している。
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