| 2002年11月04日(月) |
11月6日は何・の・日・だ! |
にのらです。でっしょい。
今午前1時11分。 漫画の日は終わったが、チムは毎日が漫画の日なので 特に困る事も無い。
数時間前の昨日は、東京から遠路はるばるやってきた オタ(ゲーム系)の集いとして、しめやかにオタ会が 開かれた。オデの誕生日会も4分ほど行われた。 ケーキと駄菓子をもらった。わーい。
禁句は「テニスの王子様」という、苦しい状況下 で、やっぱりテニプリの話はやめられなかった。
が!
オデはちょっぴり愛しいお方が出来た。 いや、言い直すと、ちょっぴり愛しい事を再確認した。
恋の予感はある日突然に。
今日は奈良に行く。奈良シカマルに行く。 (恋の予感とナルトは無関係だ)
同じ趣味の人々と長時間一緒にいると、どうしても 「ちょっと読んでなかった作品」を品評しあってしまうのが よくなくない癖なのですが、今回も、奈落の底の裏を行く ステキなキャラクターを発見してしまった。
石田雨竜
司馬葵。
聞こえませんか。
司馬葵。
大きな声で言いましょうか
司馬葵。
どうもミスフルは近しい人々からの粛正対象になるような気がしてならないのですが実は私大好きだったみたいなんです奈良くんだりまで出かけてわざわざ奈良のすかいらーくで全巻読破し司馬葵が獲得したおかず権を無言で天国に渡すシーンを肩をクツクツ揺らすほど気に入ってしまったのです私はどっかおかしいんでしょうかどうなのでしょうかどうでもいいんでしょうか。
一過性の愛であるという確信はあるのですが。
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