にのらの日記

2002年10月22日(火) ノロマナカメガ好ミソウナ・・・




南を思う時、
古のドラマの挿入歌を思う。

みなみ〜はこの世〜で一番〜
イカス〜と〜言われ〜る部長〜
やさし〜くつ〜よ〜くきがよ〜わ〜い
だ〜れ〜がいとめ〜るこのハート(ワ!タ!シ!)

ああ・・・


ああ・・彼もまた、好きである。
でもどっちかと言うと、彼のポジションは石立鉄男だ。
心なしか、髪型にも共通点が見られるような見られないような、
どっちでもいいような、そもそもテニプリファンの世代が
どれだけスチュワーデス物語を知っているのかとか。

↑の絵は、試合の後、興奮が冷めずなんとなく帰ろうと
言い出せずに会場の隅っこに残っている南と千石の図。
南は、試合で見せ付けられたレベルの高さに呆然とし、
基本的に手塚の方が跡部よりましな男と思っている
平均的な思考の持ち主なので、寂寥の念を隠しきれない。

一方千石は、レベルの高さには選抜で慣れていたし、
ハナから跡部の事しか見えていないので、試合の余韻
で「抱かれても、いいとぉ思うぅのぉん」という気持ちに
なってまでいる。

そんな二人なのだ。


帰りにラーメンでも食って帰るんだろうな。






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