| 2002年09月30日(月) |
クーラーつけてるのはオデだけだろうか+夜、ジャンプ感想。 |
にのらです。 絵を描いている内に日付が変わってしまったのですが、
 大好きなアユ子さんがシシドへの愛を最終形態にまで 高めておられたのでお祝いを描こうと思っていたのですが、 生憎ガンパレードマーチの日と重なってしまい(いつ決まった) グッチみたいになってしまいましたが、グッチ好きです。
でも今日(昨日)はシシドさんのバースデイ。

そして今日はジャンプの発売日! でも今オデ、テニプリにプリプリ!なのです。 なぜならテニプリが、中体連から怒られそうなくらい選手に 故障させてばっかりで、ちょっと怒ってたからなのです。 他校(特に氷帝)に正当な勝利を味合わせてあげて欲しいものです。
事例 こんなに愛しているのに千石が負けた オッシとガックルが急造コンビに敗北を強いられた チョタと宍戸の勝利があたかも乾の正直心で彩られた 樺地、怪力であることしか意義がないのに怪力勝負で互角 ジロー、あんなに期待してたのにアッサリ負けてくやC 手塚がテーマである哀を語り始めて跡部が霞む
テニプリはその格差を押し並べて全校好きなのですが、 それはもう銀華とかもちゃんと好きなのですが、 まあ特に千石と跡部と健ちゃんと不二周が好きなのですが、 それだけに、頑張って練習している相手と戦うときは 真っ当な競り合いと等しいジャッジと爽やかな読後を 与えて欲しいと思うオトメ心なのです。
それは置いといて、早く明日になって明日が終わって電車に乗って 駅の売店でジャンプを買って家に帰りたいなー!
自分も歳を重ね、回避できない鬱々とした時間の経過を 苦にしないように過ごすことができるようになったようだ。
まだクーラーって付けてていいんやんね・・・!?
いつまで経っても、クーラーの音が消えるとイライラする病が 治らないので、ちょっと自分の皮下組織の脆弱化が心配なこの頃。
そしてやっぱり歯が痛い。
今週のジャンプ。 やはり来たのだな。来てしまったのだな。 将来を棒に振るようなプレイをしてしまたのだな。 そして跡部はそんな試合に勝っても嬉しくないぜという風情なのか。 「捻挫・・?オレってラッキー」とかではないのだな。
次週、許斐先生が不在なので、オデが大☆胆予想だ。
手「さぁ、跡部、試合再開だ」 跡「・・・」 手「どうした跡部、さあ、オマエのサービスだ」 跡「・・・んじゃねえ・・」 手「?」 千「・・・」 室「千石さんを黙らせるなんて・・」 跡「俺様に恥をかかすんじゃねーよ!!」 忍「アカン・・跡部まさか・・・!!!!!」 ガ「どーしたのオッシ〜?」 不「跡部から闘気が抜けていく・・・」 跡「ハッ!下らねえ・・手負いの虎と試合だと? ざけんな・・せいぜい腕を大事にするんだな」 跡部、コートに背を向けて歩き出す 手「待て跡部!!試合はまだ終わってないぞ!!」 跡「そんな腕のクズが俺様と試合させてもらえるわけねーだろ」 手「跡部・・」 跡「審判。この試合、棄権する。俺の負けです」 太「(よく言った・・それこそノブレスオブリージュ・・)」
氷「跡部様が試合放棄だーーーーーーーーーーーー!!ワーワー」
次週、リョーマVS滝
千「跡部君・・本当に良かったの?」 跡「別にいんじゃねーの・・オマエ、泣いてんの?」 千「悪者ぶっちゃってさ、馬鹿じゃん、オマエ」 跡「フン。馬鹿だったのは アイツら全国に連れていけなかった事くらいじゃねーかよ」 千「・・・オマエ不器用だよ ・・そういうの皆の前で言えないから いつまでたっても性格悪いとかナルシーとか 言われんだよ〜〜〜い・・・」 跡「オマエだってこんなとこで俺相手に泣いてねえで 自分の負け試合で泣いてみろよ・・・」 千「キツイよオマエ・・嫌いだよそゆトコ」 跡「俺も嫌いだ」 千「跡部・・?」 跡「前に言ってたじゃねー? 負けたときは胸貸してくれんだろ?」

千「いいよ・・イイコイイコのサービス付だよ・・クスン」
エンド☆
とまぁ、そういうことです。
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