にのらです。こんばんわにのらです。
今年の夏はその半分をケイコと(忍足と千石と)過ごすことに なっているちょっと御乱心なオデ達ですが、 その一環としての三都物語(大阪〜東京〜千葉)を終え、 こうして五体満足で帰ってくることができました。
ありえない日焼けを残して。
スポーツによる日焼けではなくオタク焼(有焼け)なので 外側が黒く内側が白いマイケル状態もしくは1人オセロなのですが、 そんなことはどうでもよろしい・・
日焼けより有り得ないエピソードが5章くらいあるが、 もはや人間性を問われそうなので、ケイコさんが解禁したら 書いてもいいと思います。
生まれて初めてのコミケは想像を凌駕して余りある迫力でした。 メガネっ娘をヨロシクと描かれた紙袋が当然のようにまかりとおり 7時半から並んでいる鬼女(ウチらや)の後ろではコードネームを 利用した作戦会議が広げられていた。
うう〜〜ん!・・これが、コミケな〜のね!ね。うん。
はっきりいって机の位置どころか存在すら確認できないほど 混んでいたので、まともに買物などできようはずもない。
わざわざ関西くんだりから出かけてきた自分が あまりにも可哀相なのでエンゲさんに施しをもらった。
 イヤラしいほど愛らしい、じゃねーの! もっとゆっくりはべりたかったが、歯医者には逆らえなかったよ。
オデの自慢は続く。
世界中の彼女のファンからコーラ引っかけられそうだが、載せる。
じゃあ〜〜ん!
 ・・・最高、じゃねーの?
有明まで足を運んだことは無駄ではなかった。 ケイコがヒロシさんと友達で良かった・・。です。
描いてくれてはる横から「オデな、メガネ好きやねん」と囁いて みたらメガネ線を入れて下さったことよ・・。
そしてヒロシさんがヒサヨシ君を連れてきた時に2重の驚きを味わった。 (※ヒサヨシ君・・ワンピ狂いの時期にお近付きになったが、メカカップリングの行為の話をメールでしてから連絡が途絶えていた、博識で小説が有り得ないほど官能的で乳が豊満なヒサヨシ君。元ぞろさん) ヒサヨシ君・・跡千で真昼の保健室を書いてくんないかなぁ・・くんないかなぁ。 むしろ跡千がうっかり好きになっちまったりしねえかなぁ・・。 跡部と千石、ぞろさんぽくね?どう・・どうよ?
アハ・・なんちて。へへ・・。調子にのったら駄目だ。
ああ、ヅガレダ・・オドウザ〜ン・・オデヅガレダヨ・・。
次回の破天荒オタク大会は8/23日〜9/1日です。 プリンス塚本で、何もしたくないケイコともうどうでもいいニノチンの あBない共同生活です。どうなるのだろう、か。
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