| 2002年07月21日(日) |
今宵オタ共はハク様のクランケとなる |
本日は 「むしろハク様は神懸かりだなぁ」 〜トンネルの向こうは熟女用トラップがワンサカの町でした。〜
というタイトルでお送りします。
ハク・・様。 クールビューティー、河原の王子様。
昨日の日記(3時間半前)の後ツタヤに行き 予想通りのレンタル中の渦の中でタメイキをついていた にのらでしたが、そうそう諦めきれるものでもなかったらしく 「オデが好きなのはアシタカやのに・・」と思いながらも そもそもこういう系統の欲に対して我慢をすることがあまりにも 無かったので、仕方なしにビデオを買いにファミリーマートへ赴き そして買いました。ハク様を。ハク様はコンビニでも買えたという わけです。
仮に彼が千尋だけを好きだったら、まさかコンビニで安々と自分をお出しにはならなかっただろうことを考えると、もしかしたらハク様も自分の事を気に掛けていて下さっているのでは
と思い立ち、 そういえば昔夙川にザリガニの放流に行ったときに川の中で転んで 痛い思いをしたがもしかしたらあの川はコハクヌシ様であったのかも しれないもしかしたら淀川にいるかも芦屋川にいるかも神崎川に いるかもと右心室と左心室のバランスがにわかに崩れて自分すごい 大変なことになってたんですが、DVDを買うまでのしばしの辛抱、 ビデオを消耗してハク様のクランケに成り下がろうと思ったわけだ。
明日からはまじめにハク様とお話しよう(多分自分はその程度で満たされる)
観る直前は妙な絶頂感が緊張とともに妄想までもを運んできて、 ハク様がアトベに見えたらどうしよう・・ という杞憂を抱いていたのですが、杞憂は杞憂でしかなかった。 ハク様は人間じゃないものね。オメメキラキラやしね。
いいなぁ・・いいなぁ・・・マッスルビューティー・・(用途違)
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