にのらの日記

2002年07月03日(水) あそこには向日じゃない子がいた気がする

大して気にも留めてないような部分がストーリーに忠実に
直してある。でも気になってたんだ、あの謎の男・・。

千石清純の他校のくせに一人歩きの人気度にに浮かれていたら
時点が樺地だったので、千石の64個ももしかしたら組織票
でしかなかったのかもしれないと思いつつ、許斐先生がこの結果
によって「なんだファンの小遣い千石でまだ絞れるじゃん★」
とでも思ってくれたら、もしかしたら不動峰に勝つかもしんない。

でもコミックスの魅力ははっきり言ってめくってすぐの作者近影
にある。

またやってくれた・・許斐☆の指。

そしてどんなに贔屓目にみてもテニス部には見えないメンツ。
(寿司部には見えないこともない)

先生の部屋のカーテン、くくってあるのとかも気にかかる。
僕のアトリエから見える風景から見事僕の居場所を
突き止めてご覧★僕のファン達。という風情。

中心部分のぬいぐるみ(か)、がっくんぽいのとか気にかかる。
コケシなら不二周に決定だが・・・。

しかし自分の(作品の)人気を隠そうともしない許斐、その人。

変なマンガだが、面白いよ!

そういや、記憶になかったのだが、伴爺は亜久津を諦めてなかった
ようだが、もしかして、テニプリは全国大会後はアメリカに舞台を
移して海外編とかをやる所存なのか。

つか伴爺、ヒデエ。生徒達が「団結力が出てきたぞ」とか必死の
負け惜しみで体裁を保とうと努力しているのに、亜久津をアメリカに
誘おうとしている。千石を連れて行け。っつの。


今から熟読しますぅい。


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