ユカイニッキ

2006年12月14日(木) 新公

急にファン心が戻ったのか、色々DVDを観始めています。
まずは「わが愛は山の彼方に」の新公から。
これって、1999年のものだったんですね(驚)
ついこの間のことのように思えたんですが…。
そりゃー、まとぶくんも青年になるわけだ。
7年前か。信じられない。

今回はまとぶくんを中心に観ようと思っていた
のですが、プロローグのダンス時、雪路氏の
立ち位地を覚えていた自分が怖いです。
執念深いというか。

わが愛〜って、”型の芝居”だと思うので、
ちょっとよくわかならいところもあるんですが、
中々でした。朝澄さんの顔、小っちゃいと思いました。
まとぶくんは、ぱっつんぱっつんでいっぱいっぱい
な感じが溢れていました。

この頃のまとぶくんって、20代半ばくらいですよね?
こんなところで年齢を言うのもあれですが。
だって、この時期ってまとぶくん、やけに女性化
していて、今にもヒョッコリ辞めそうな雰囲気だった
んですよ。で、今になってその年齢だったんだなー
って思うと、あんな渋い秀民を良くやった!とか
思ってしまうんですよね。がんばったんだなーって。

よくわからないこと言っていますが。
挨拶は、やっぱりシドロモドロでした。声も小さいし。

さて、次回は「花の業平」でも観ようかな。
「黄金のファラオ」の新公は、つばっきーバージョン
ですよね、きっと。

今日、某駅で、元ジェンヌさんをみて興奮しました!
チラ見をして同じ車両に乗り込んでしまいました。
ごめんなさい。


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