急にファン心が戻ったのか、色々DVDを観始めています。 まずは「わが愛は山の彼方に」の新公から。 これって、1999年のものだったんですね(驚) ついこの間のことのように思えたんですが…。 そりゃー、まとぶくんも青年になるわけだ。 7年前か。信じられない。
今回はまとぶくんを中心に観ようと思っていた のですが、プロローグのダンス時、雪路氏の 立ち位地を覚えていた自分が怖いです。 執念深いというか。
わが愛〜って、”型の芝居”だと思うので、 ちょっとよくわかならいところもあるんですが、 中々でした。朝澄さんの顔、小っちゃいと思いました。 まとぶくんは、ぱっつんぱっつんでいっぱいっぱい な感じが溢れていました。
この頃のまとぶくんって、20代半ばくらいですよね? こんなところで年齢を言うのもあれですが。 だって、この時期ってまとぶくん、やけに女性化 していて、今にもヒョッコリ辞めそうな雰囲気だった んですよ。で、今になってその年齢だったんだなー って思うと、あんな渋い秀民を良くやった!とか 思ってしまうんですよね。がんばったんだなーって。
よくわからないこと言っていますが。 挨拶は、やっぱりシドロモドロでした。声も小さいし。
さて、次回は「花の業平」でも観ようかな。 「黄金のファラオ」の新公は、つばっきーバージョン ですよね、きっと。
今日、某駅で、元ジェンヌさんをみて興奮しました! チラ見をして同じ車両に乗り込んでしまいました。 ごめんなさい。
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