いやはや、無事に国家試験、終えました。保健婦の時、 トイレに行きたくなったことを踏まえ、今回は腹巻をして、 とりあえずお腹を冷やさないようにしました。おかげで、 トイレ〜〜!!と集中力を欠くことなく、回答することが できました。しかし、保健婦と同様、かなり傾向が変わっていて、 難しかったです。一応、ネットで自己採点してみましたが、 ボーダーといわれる6割を超えているので、まぁ、安心かなと。 今のところ、2社で解答速報がでているのですが、2つの会社で 違う解答が50問。それだけ、答えが割れる難問(っていうが、愚問?) 揃いだったんでしょうね。保健婦の方は、まだ速報が出まわって いないので、やっておりませんです。
実は、看護婦国家試験の前日に小児のとき、受け持っていた 患者さんが亡くなったそうです。それで、今日は告別式に 行ってきました。約1年ぶりの再会が、こんな形になってしま うなんて…。今まで、楽しいことあった?死ぬとき、悲しくなかった? 1人で恐くない?なんて考えてしまいました。2歳とちょっとしか 生きられないなんて…。しかも、そのうち半分は病院暮らし。 こういう時、「生きる」「病気」というのをしみじみと考えてしまいます。
ところで、宙組の新公なんかも見てしまったのです。が、その感想は 後日ということで…。
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