昨日の窮状を先生に訴えたら、わかってくれました。 婦長さんは、修士レベルのものを求めているって。 だけど、あなたはあなたの研究方法があるんだから、 自信を持って、説明しなさいって。でも、婦長さん の中には、もう勝手に、婦長さんなりの研究デザイ ンなどが出来あがってるみたいだから、何で、それ に学生のあなたが合わないの?っていう思いがあ るから、大変かもしれないって。
私も、一生懸命、自分のを言おうとしたけど、負け ちゃいそうで、言えませんでした。って言ったら、 「負けちゃったから、学校戻ってきて、泣いてたのね」 と言われ、『せんせ〜い、わかってくれてたんだぁ』 と、すっごくうれしくなりました。「ストレスフルだ ろうけど、がんばってね!」とも。あんまり、がんば れないけど、そこそこ、がんばります。
しかし、もう違う病棟では、インタビューを開始して います。テープに録音して、それをすべておこすとい う作業。お茶会報告をやっていた甲斐があり、テープ おこしは、早い私。やっててよかったわぁ〜。自分の 声を聞くのにも、やっと慣れてきたし。アニメ声かも〜 と、自分で思っていたんですが、マジメな場面だと、 そうでもないかも!?
復活と言っても、半分だけ。本当は、今日は、遊ぶ 約束をしていたんですが、そんな気になれないからっ て断っちゃったもん。ごめんね、Mちゃん。私だって、 本当は遊びたかったんだよ。会いたかったんだから〜。 あぁ゛〜、本当に、早く終われ!卒論。卒論とはいか なくても、データー収集、早く終われ!もう、現場には 出たくないよ。婦長さんにも会いたくないよぉ〜〜〜(叫)
|