| 2002年08月10日(土) |
CROSS ROAD |
そんなこんなでディベートを手伝えるはずもなく 解放されたのは昼前。 黒子をやるはずだったダメ6年っぷりに冷たい視線を感じつつ 午後の試合はちゃんと黒子やりとげた(はず!!) あ〜・・・ほんとにごめんね・・・。6年の恥はかきすて。
そんなこんなでレセプですよ。 もう飲むしか!!(4夜連続) 初日飲みでちょっと引き気味だった女子医軍団もなんかとけ込んでていい感じ。 それでうれしいことに。 明日のclosingに居れない私のためにわざわざ場を用意してくれてた!!! てっきりあきらめてたのに!!! 本当にうれしかった。花束も。 予定外に飲まされてしまったとしてもだ。
そのあと、プチ6年会。 今日のために来た小高も梶も一緒に。 こうやってみんなで気軽に集まれるのも最後かも、ってしんみり。 やっぱ寂しいよね。 前は「なんで6年は6年でかたまっちゃうんだ!」って憤慨してたけど 今は分かる。 New comerももちろん大事だけど、一番長く時を過ごした仲間と語り合う、 そんな時間すら私達にはわずかしかない気がして 限られた残りの時間を、やっぱり同期と過ごしたいんだ。 やっぱり、ちょっと泣いた。(最近4日中3回目) 劉くんに、「何だかんだで年に3回は泣いてるな」と言われた。 じゃあ今年分はもう使いきったから泣かないよ。 それにそんなに泣いてるのは同学年の前ばっかりなんだよ。 やっぱり、私はこの学年で幸せだ。
やがて来る分岐点を意識しながら 6年目の夏はいく。
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