飛竜の語り
- 二次元流入
- 2004年08月03日(火)
- えー・・・更新を楽しみにしていて下さる方には非常に申し訳ないのですが、
しばらくはゆっくりとしていきたいと思います・・・
ちょっと私生活が本気で忙しくてね・・・今視界がグラグラしながらパソしています(寝ろよ!)
いや・・・なんていうか・・・カレンダーに予定がない日がないというか。
今日は六時起きで、七時半からバイトでした。ちょっと死んだ。
楽しかったですけどね。先輩達とゲラゲラ笑いながら。
まぁ、青春v(笑)
んで、タイトルなんですけど。
いや・・・あのね。びっくりしないでくださいね。
先日、友達(兼バイト仲間)から来たメール
大ニュース!新しくはいってきた子、忍足そっくり!
忍足そっくり!!!
・・・ぱーどん?
忍足そっくり!!!
なんですと!?
無意味に大文字フォントにもしたくなるよ!誰か私の動揺を感じ取って!!(笑)
しかし、私はしばらくはその人がいるホテルではなく、山の上のホテルに飛ばされておりまして。
彼女からのメールで、嫉妬の炎をごうごうと燃やしていたわけですが!(お前は!笑)
え、っていうか落ち着こうよ。
忍足そっくり?どこが?雰囲気とか髪の長さとか、眼鏡とか。
眼鏡に髪の長さ!?え、コスプレとかでなく?雰囲気って忍足の雰囲気ってなんだ!?
私的には変態ヘタれエロオタ鬼畜なんですけど!(どんな多重人格だよ)
ええ、ごめん。本気で待って!!
誰か私のこの胸のときめきを止めてっ!!(いっそ心の臓を止めちまえ、お前は)
詳しく問いつめると、どうやら非常に優しいとのこと。
・・・それは忍足か?(笑)
うちのバイト女も男も力仕事しまくりなんですけど、それを変わってくれたとか。
・・・それは忍足か?(二度目)
笑うと可愛いとのこと。
・・・それはお(以下略)
しかし、神は私に味方した!!
今日!!朝早くからのバイト!!それを受けた理由の半分は、忍足のためっ!!(断定かよ)
バイト仲間によるとおそらく来るだろうという話で、一も二もなく承諾しました
(私は朝早いバイトは大抵断っています 笑 まぁ、給料いいんですけど)
んで、すんごい朝ワクワクして起きた訳ですよ。
それこそ恋をした乙女のように・・・(消えろ)
「おはよーございまーす」(きょろきょろ)
「おっ、おはよう。・・・眠そうやな」(先輩)
「眠いですよ。六時起きなんて高校以来ですもん」(どこだ!?)
「まぁ、移動時間にでも寝とけばいいし。今日は頑張ろーな」(朝なのに爽やか)
「はーい」(・・・あれかっ!!)
「ところで、あの人誰ですか?」(眼鏡に、肩までの髪!!あいつに違いない!!)
「ああ、○○さん。お前は、最近こっち来てなかったからしらんかったっけ?」
知らないからきたんだって!!!(落ち着いて!!)
で、まぁ、今日ずっと同じ会場で仕事だった訳ですが。
えー、結論から述べますと。
まぁまぁ似てた(あんたこれだけ騒いでて 笑)
十段階で8くらい。
ただ、私の想像の忍足よりも線が細かったのが残念!(何様だ)
っていうか、年上じゃん。人づてに聞いた話では、21らしいのに、
素で25くらいだと思いましたよ(失礼)
あと私の想像していた雰囲気と少し違うかったりしました。
ずっとみていました(笑)見れば見るほど違いました(笑)
けど、普通に良かったです(笑)忍足のコスプレしたら似合いそうでした(笑)
笑いすぎだって(爆笑)
髪はもう少し長くて、はねている方が・・・(もうやめて!!)
後眼鏡が丸眼鏡じゃなくて、横長だったのが・・・え?だて眼鏡?(笑)
すんごいじっくりと見ていました。
だから、彼が荷物に躓いてこけかけていたのも見たし、こっそりお茶を飲んでいるのも見たし、
ご飯を一人で食べていて、思いっきり細長い足を投げだしていたのも見ました。
え?仕事?ちゃんとしましたよ?(笑)
ただ、近くを通る時、ドキドキしたのは秘密です。
っていうか、一言も喋ってない(笑)
だって・・・初めての人と何喋るんだよ。必要もないのにさぁ。
今日の会場広かったから、女子と男子で役割分担してたし。喋るタイミングなんて、ないんだって。
・・・喋りたかった!!くそう!忍足!!(違うから)
えー、忍足好きが高じて、忍足探しに走り出した私です(末期)
けど、何度もいっていますが、私の本来のタイプは忍足タイプじゃないんですよね。
私のドツボは赤澤タイプ(なんでテニスで例を出すんだ)
色黒(ようするに筋肉マッチョ?体育会系?)馬鹿、アホとかそういうの。
まぁ、私の小説内では忍足後者二つ当てはまってますが(笑)
だから、これから彼がどれだけ忍足に似ているかをじっくりと観察していこうと思います。
ストーカーじゃないですよ?
二次元妄想が三次元に流出しただけです(病院にいけ)
夏は恋の季節ですものね☆(笑)
- 2004年08月03日(火)